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2007年5月

2007年5月29日 (火)

寝る前のひと笑でツキの波に乗る秘訣

夜、寝る前に毎日、きょう一日で、笑ったことを一つ思いだし、思いだし笑いをしてください。あはは、と声あげて。・・と拙ホームページ表紙に書いたら、「面白そうだけれど、どういう意味が?」というお問い合わせが殺到しています。うふふふ。じつは、これ、あなたの運を上げる秘策、それも日本の神事に発するスピリチュアル秘術・・なのです。(画は宗教画家、杉本哲郎作。名画です) 笑う門に福来たる。福、つまり、幸福です。幸福とは至福の連続です。至福と幸福のちがいは至福は限りなく透明にちかい自己陶酔ですが、幸福は他者とのかかわりが絶対条件です。周りの人たち巻き込む至福が幸福です。 あれ? ちょっと小理屈をこねまわしすぎているかしら? ごめんなさい。じつは、笑うと幸福が来る、という諺をどんどん遡航していきますと、あの有名な神話、「天の岩戸」に行きつくのです。天照大神が岩戸にお隠れになってしまい、この世が真っ暗になったときのことです。アメノウズメノミコトの裸踊り(ヌードダンス)に合わせて、八百万の神々が「あはは、あはは」と笑いの大合唱をしたところ、笑い声につられてアマテラスが岩戸を開かれる。とたんに世の中に明るい幸福の光がよみがえった。 笑いが幸福の元だという神々さまのメッセージなのです。つまり日本神話の原点は笑いにあった。じつにユニークですね。日本の各地には「笑い講」という神事が今も継承されていますが、いずれも笑いによって悪魔払いをして福を招く神事です。悪魔、つまり悪霊、憑依のたぐいです。笑いこそが、笑いは、専門家でなくても、誰にも簡単にすぐできる除霊、浄霊の秘術と神々さまが教えてくだっさているのです。 この笑いの効用は医学的にも証明されつつありますね。大阪の吉本新喜劇のホールへ入場するだけでガン細胞を抑制する体内物質が働きはじめるそうですよ。(この笑えばツキの波に乗れる話、後日に続編を書きますね)。。。

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2007年5月24日 (木)

雲さん、ハートの雲さん

雲、白い雲、ハート型の雲です。空が好きなR・Sさんから送っていただきました。ありがとうございます。Rちゃんお友達のみなさん、Y・Yさん、N・Kさん、A・Sさん、C・Kさん、J・Oさん・・・ありがとう。みんなで、みんなの幸せを掴もう。わたしも、ね。~♪。 あヽいいなせいせいするな風が吹くし農具はぴかぴか光ってゐるし山はぽんやり岩頭だって岩鐘だってみんな時間のないころのゆめをみてゐるのだそのとき雲の信号はもう青白い春の禁欲のそら高く掲げられてゐた      宮沢賢治「雲の信号」

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2007年5月22日 (火)

一白水星ハンカチ王子斎藤投手の今後を占う

ハンカチの代わりに畳んだタオルで汗を拭くなどの愛嬌もみせる早稲田大学斎藤佑樹投手は早くも3勝0敗の快進撃です。大学の体育会系クラブでは新人1年生は下積みの下っ端で「♪2ぃ年、3ン~年生、雲の上ぇ」という歌があるそうですよ。でもハンカチ王子は2年3年4年すっとばして入学したばかりの1年生で大学のエース投手になってしまいました。 予想されたこととはいえ、こんなにトントン拍子でいいのでしょうか。どこかに思わぬ落とし穴がないのか、どうか、久しぶりにスピリチュアル九星気学で占ってみました。彼は1988年6月6日生まれ、うわっ、18歳ですよ、未成年ですよ、あなたは18歳の時には何をしていましたか・・・。・・・。 本命星・三碧木星  月命星・一白水星  宿命宮・兌  空亡・午未 成人までは月命星で観ます。一白水星です。 一白水星の人は見知らぬ他人に心を開かない人が多いようです。人にカッコ悪いところやボロを出したくない、傾向があります。誰彼なく人と関わるということを好みません。でも、親しくなるとやさしくて世話好きな一面もあり、人の辛さや悲しみをモロに受けてしまいます。病気の人に親しく接すると、その病の気を引き受けることがあります。(占スピリチュアル鎌倉、一白水星 参照)。 宿命宮「兌」、空亡「午未」、、勢いのある運勢です。性格は素直です。勢いのある運勢の人で素直な人は珍しい。いいですね。でも、この素直さに逆らって、強引に”我が道を一人行く”ようなことになるとつまづきます。まだ18歳です。少々つまづいてもへっちゃらですが、つまづいたと思ったら、素直さに立ち戻ってください。だいじょうぶです。 素直な人は自分がリーダーになって先頭を走るよりはみんなを支える役割のほうが本来の力を発揮します。スター、しかもスポーツマン、エースピッチャーとくれば我が道を行くリーダータイプでいいのではないかと思われるかもしれませんが、違います。 リーダー、けっこうです。リーダーになってください。ただし「俺についてこい!」型のリーダーではなく、「みんなを支えるんだ。チームを支えるんだ」という裏方型意識のつよいリーダーになればいいのです。本当に強いリーダーはゴーイングマイウエイ型よりも、こういう大勢の人を支え持ち上げる力のある裏方思考で行動できるリーダーです。 素直な人が落ち込むと、えてして自分の素直さにへきえきとして自分の素直さを超えようとしますが、間違いです。違う自分になろうとするのではなく、今のその自分を大きく、まっすぐ、伸ばすべきです。そうすれば、天にむかって伸びる巨樹のような存在になれます。巨樹はたくさんの植物、動物を庇護し、その環境をしっかり支えてくれます。 2007年は二黒土星、中宮の年ですから一白水星とは相克ですので注意。6月、7月は要注意です。しかし、お父さんとのコンタクトを密にすると凶が吉に転じます。 今年よりも来年2008年、さらに大きく飛躍します。成人後の運勢を示す三碧木星、みんなを明るく照らす、朝陽のような存在としての性格が次第にあらわれてきます。ハンカチ折りたたみ→タオル折りたたみ→バスタオル折りたたみ王子へ---しだいに大きくなってゆく斎藤佑樹クンに拍手です。 では、また。

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2007年5月20日 (日)

秘祭?女性限定「佐助稲荷・観音講」

大鶴義丹、倍賞美津子主演の映画「秘祭」(石原慎太郎原作小説)、ではありませんが、鎌倉佐助には女だけの祭祀「佐助稲荷大社・十一面観音講」が年に一回催されます、知っています? 小説「秘祭」の祭祀は部外者が覗くと恐いことになりますが、こっちは見ても祟りどころか、新たな良いご縁が結ばれるというお祀りです。でも、・・ごめんなさい、佐助稲荷神社神主さま(女性)の元に女性だけが少数集まって秘めやか(? にぎやかに)に行われました。 縁結びの神さまとして有名な佐助稲荷神社にはきょうも大勢の参詣客が来られています。でも、その下社(朱い鳥居が連なる手前30㍍左のお社)の一隅に「十一面観音」が祀られている小さい小さい高さ1.5㍍くらいのお堂に気づかれる方は少ないようにおもいます。いつもは固く閉じられているお堂の扉が毎年五月に一日限定で開かれます。写真からも感じられるように一瞬で全身が温かくもありがたくなる強い気を発しておられる観音様のお像をじかに拝謁させていただけます。 祭祀は午後12時からの般若心経と観音経の読経ではじまります。今年から先導役を不肖わたくしhiroyoが勤めさせていただいています。ちょっとソプラノでビブラートまじりのhiroyo読経・・・に観音様もおどろかれたかも・・・でも、うれしそうでしたよ・・・。こう見えてもわたしひろよはお寺の娘ですものね、お寺を出て幾星霜、今あらたにこの地でこうして読経先導させていただけるのも森羅万象のご縁のようにおもいました。 縁は異なもの不思議なもの。以前にも紹介しましたが、ずっと以前は同神社下社隣家の占い師(霊能力者)夫妻がお堂の守をされていたのですが、現在は佐助稲荷神社が神仏の範(のり)を超えてお祀りと堂守をされています。占い師(霊能力者)・・ですよ、さらに不思議なことに・・もっともっと大昔、この秘仏観音像を祀られた最初のお方は、赤松幸運(こううん)と名乗られた箱根足柄郡の尼僧(元お姫さま)ですが、赤松はわたしの旧姓で、さらにわたしの浄土宗本山知恩院生前授与の戒名が 弘雲(こううん) なのです。 赤松幸運さまは男女が幸せな縁で結ばれることを祈りつづけて生涯をすごされたそうです。わたしhiroyoも微力ですが、かなうかぎりの力を尽くさせていただいて後半生を生きたいとおもいます。すべては秘仏縁結びの十一面観音さまのおはからいかもしれませんね。観音さまに深く感謝します。 縁は時空を超えてやってくる、ようですね。目の前の人だけが縁ある人とは限らない。もちろん目の前の人は今もっとも大切ですが、大きく広く、手をひろげて、時空のサインを感じたいとおもいます。  では、また。

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2007年5月15日 (火)

キレる子ども、キレるおとな

夕飯の素材を買いに出かけたあるスーパーでのことです。若いママと5歳くらいの男の子がお手々つないで歩いていましたが、突然、男の子が大声で叫びました。「いや! ママの、手作りは、いや~!~」と地団駄ふんでぐずりだしたのでした。 「いや! ママの、手作りは、いや~!~ おいしくないもん」 ・・・いや、はや。若いママは頬を小恥ずかしそうに朱くそめて男の子が握りしめていた既成食品をカゴに入れて立ち去りました。「あ、そう、ママも、らくでいいわ、、」と悔し紛れなのか、どうか、声にケンがありました。・・・いや、はや。人ごとではないけれども、う~ん。 これが時代、世相なのかもしれないのです。しかし、キレやすい子どもの凶悪犯罪の原因の大きな理由の一つは、食生活にあるとも言われてきました。子どもだけではなくおとなまでキレやすくなって自己制御できなくなったりしています。甘味剤、残留農薬、合成着色料、などなどの原因説がありますが、わたしhiroyoは以下の説に大いなる共鳴の波動というものを感じます。。以下、引用。 「・・食品保存料(ソルビン酸カリウムなど)を使うと味が一段と悪くなります。そこで旨味調味料(グルタミン酸)を入れて味をごまかします。つまり、いろんな食品を食べているようで、おなじような味ばかり味わっている。そのため味覚細胞の同一細胞ばかりが発達し、その部位だけが刺激を受けつづけるために、常に欲求不満のイライラがつのり、視野狭窄や他人のことを考えない性格になりがち・・」(一部要約・・「家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法」元東京都消費者センター試験研究室長・増尾清著作) なるほど、ですよね。なるだけ保存料や調味料にたよらない食事は、やはりママの手作りなんです。子どもや夫が「ママの手作りはいや~」などと言い出したら、彼らの味覚センサーがおかしくなっているのです。放っておけば、そのうち----彼らに魔が憑依して---ああ、恐い、ですね。手作り、励みましょう。。。^^; なお、「家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法」(増尾清)には、たったの数分で有害物を除去する方法が列挙されています。世に言う”おばあちゃんの知恵”、伝統的な日本の食生活にその秘訣があり、だからこそ、こんなに有害物があふれかえっているのに、日本人は依然として世界一の長寿国でありつづけている。 目から鱗hiroyoの台所、座右の書。  では、また。

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2007年5月11日 (金)

霊峰富士山は地球の第七チャクラ

スピリチュアルパワーあふれるご神域、霊峰富士山の六合目で富士大神さまのレイキ(霊気)をいただいてきました。指導霊ではなく指導人、ガイドスピリットじゃなく山岳無料ガイド・人によりますと残雪はけっこう豊富なほうだそうです(写真は六合目)。 雪山に道はない。歩く跡が道になる。・・・なるほど、でもでも、山へ行っても山道という道があるとしか思っていなかったわたしとしては新鮮なよろこびでした。 しかし、雪って滑るんです。「冬の富士山は氷の滑り台だよ」と足元から下へ急傾斜に落ちる雪面を見おろして脅すんです。ちょっとお、待って、待ちなさい、アイゼン(靴に着ける鉄の爪)がなくては危ないでしょう、、ピッケル(雪山用の杖もどき)も持ってきていないし、、と言っても。 そんなもの着けて歩いちゃあ修行にならない。しずかに生命の声を聞きつつ歩んでください。と、なにやらわたしひろよのお株をとったようなスピリチュアル系の話法で励まされる始末でした。このガイド、山へ入るとちょくちょく冷徹なスパルタ坊やになります。「そんなこと山でしちゃあ死ぬよ、死ぬ」と厳しくいさめたりしますよ。しかし、雪山用歩行術、片足加重の原則を二時間つづけて教えられたおかげで、最後の方は「お、すごい、さまになってきた」とお墨付きをいただきました。えへん^^。スピリチュアルの徒としては背負うた子に教えられ・・ですけれど。 それにしても、やはり、富士山はすごい霊気パワーですね。この日は、見上げても見おろしても、どこにも人が見当たらない富士山でしたので、まるでひとりきりであじわうサムシングワールドです。報恩感謝の感激ひかりのシャワーを独り占めの心地です。富士山のご祭神は絶世の美女神、木花開耶姫(このはなさくやひめ)だと伝承されていますが、もっともっと大昔は富士山そのものが神様として人々のこころにあったとも言われています。性別不問の富士大神さまのおわします不二の山ですね。 世界的に著名なアメリカのチャネラー(霊能力者)、リサ・ロイヤルさんは、宇宙霊との交信で「日本の富士山は地球のクラウンチャクラ」と知らされたそうです。人体には大別で七つのチャクラ(生命エネルギーが出入りするポイント)が背柱線とその線上にあります。クラウンチャクラは百会・頭頂部、第七チャクラで、霊的な源との接点となる重要なチャクラです。宇宙の霊的なエネルギーは最初に富士山のゲートを通して地球に伝わる。リサ・ロイヤルさんはそう伝えられたとおっしゃっています。 ちなみに地球の第一チャクラ(会陰部)は中東のシナイ山、第二チャクラ(丹田)はブラジルのアマゾン、第三チャクラ(鳩尾・みぞおち)はアフリカのキリマンジャロ、第四チャクラ(ハート)はハワイ・マウイ島のハレアカラ山、第五チャクラは(喉元)はアメリカ北カリフォルニアのシャスタ山、第六チャクラ(眉間)はネパール、チベットのヒマラヤ山脈です。 富士山は大きくて美しい山です。富士山はただ美しいだけの山ではないようです。

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2007年5月 8日 (火)

家族、友人、恋人、みんな・・・涙

しみじみと、しずかに、こみあげてくる、みえないもの。心の涙。家族って何ですか、友人って何ですか、恋人って何ですか。 ・・・ミスター「X」は4ch月曜日pm7:00のアニメ「結界師」にはまってはしやいでいるようですが、わたしひろよは、思考の栓がつまったら、こちら WAKING TOUR をくり返しみさせていただいています。泣けます。 絵・文saparaさん,音楽・黒石ひとみさん制作の数分間の動画です。みながら声をあげて泣いた・・・。昨年には絵本としても出版されています。 WAKING TOUR  ウォーキング・ツアー  (「日本語」をクリックしてください) ・・ ・・・武者修行、ムシャムシャ食べて元気、、でも、、昨夜宣言、体重、減らすわよ~、、♪

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2007年5月 4日 (金)

”母”ひろよ秘蔵本「心霊秘伝書」を盗み見しました

どうも~。スピリチュアル心霊修行中の母ひろよの留守居をおおせつかっています大きな子どもミスター「X]と申します。和風にゃんこミケちゃんともども母の元気を支えているスタッフのつもりですので以後よろしくお見知りおきください。とはいっても、元気の「気」をボワ~ンと発っするのが得意なだけの口べた文章べた非ソーシャルな極楽トンボ(閉じこもりではない。トンボですのでお外が大好き)の「X」ですけれども。でも、ここ数日はムシャ修行の母の留守をけなげに守っています真面目に^^。えへへ(爆) 先日は母ひろよ秘蔵写真を公開してしまいました。 本日は母ひろよ秘蔵本をこっそり盗み見してしまいます、ドキドキ。 黒表紙のぶ厚い本です。真夜中、時は丑三つ、草木も眠る午前二時ごろ、寝屋の布団の上にひとり座りこみ背中丸めた母ひろよがスタンドの灯だけをたよりに読んでいる、あのヒミツの本です。ぼくが気づくとパタンと閉じて寝てしまいます・・・あの本、本、本はどこに、、ありました・・・おお、適当にぱらりとめくります・・・ うっ、難しそう、漢字が多い、、、。 ●霊魂とは心的経験の一切を収蔵する心的統一体であります。心的統一体と言う意味は、その過程が大脳の生理過程では無いと言う事を含んで居ります。生体は霊魂が人間世界において自己表現したり又人間世界を経験したりする為の媒体として重要な機関、即ち道具であって、その生体の一部であるところの大脳は心的過程と最も密接に関連するところの媒体としての道具なのであります。 (うわ?? う~ん。つまり。ぼくらの体は霊魂がお使いになる「道具」である、媒体である。媒体ってメディアのことだから、つまり主役ではないのだ。主役さまの霊魂さまがお使いになる道具なのだ・・・。脳は、その道具の一部であるから、人間は脳次第だとか、脳に心や魂がやどるなどと生体の一部の脳が主役と考えるような過ちを犯してはいけない。と、いうことのことのようです、、、) ほ、難しいですね。漫画版、アニメ版は、、ないか。ないようです。ぼくは今、テレビ4ch月曜日pm7時からのアニメ「結界師」にはまっています。あ、与太話ですみません。 もうちょっと、わかりやすい箇所はないのか・・・ありました。おっ。なになに・・・。 ●例えば夜○症・分○症その他憑依関係のものは除霊すれば治ります。バセドウ氏病は先祖に○○○○霊が未だ覚らず迷って居るからだ、と言っても心霊を知らぬ人には非常識な事を言うと笑われるでありましょう。 あわわ!! そんなことを書いてもいいのかあ!?  あ、わかりました、だから母ひろよは真夜中、ぼくにも気づかれないよう、ひとりで読んでいるのですね、きっと。あ、だったら、ここにこうして書いてはまずいかな。でも、覆水盆に戻らずですので、ま、いいか。でも、もう止めます。この本、市販本ではないし。  では、また。  ほんならの♪ ぼくは今から鎌倉のパワースポットをラインでつなぐ鎌倉スピリチュアル山道(佐助・源氏山~大平山・天園)を往復して心身を遊ばせてきます。ヤッホ~、ヤッホ~。

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2007年5月 2日 (水)

わたしは誰ですか・・^^

あはようしゃんでしゅ、ミャア~、あたし、和ニャンコ、白色茶色黒色、三色スミレのようにきれいなコートをぉ羽織ってる占スピリチュアル鎌倉スタッフ・ニャンコ「ミケちゃん」でごじゃいましゅ。お母しゃんひろよは5日までムシャ修行の旅に出ているんでしゅよおおお。 口うるさいお母しゃんが留守なのでお家のなかが、のべん、とゆるんでユッタリ、ノボノボ~、ンで、かってにアルバム見てあそんでいたら、ンな写真でできました。 富士山の5合目あたりにある宝永火口、大爆発のあと、で寝ているんでしゅ、お母しゃんひろよ。足よこのコンビニおやつ袋が気になるニャア。これ、去年の秋みたいニャン。クリックして大きくして見て^^ってやってちょうらい。これ、帰ってきたらきっと「削除」しましゅよ、でしゅから今だけの期間限定こうかい、ドドンドンドン♪(注・写真、鶴岡八幡宮に変えました! ひろよ^^;)・ ンで次の写真これ、も、アルバム秘蔵、心霊、じゃなく、心麗、だそうでしゅ。心が麗しくなる心麗だそうでしゅ。富士山の麓で撮ったみたいでしゅ。一つは、北口本宮浅間さまのちょっと奥、知っている人は知っている小さい小さい丘、大塚丘のお社のお光です。きれいでしゅ、ありがたいでしゅ、ああ、ありがとうしゃんでしゅ、ニャンニャン。ほんにゃらね、ミャンミャン。。 追記::北口本宮浅間神社・神主さまの濱陽一先生しゃん、先生のメルマガ「神秘の福袋」(五月1日号)に、このお母しゃんブログのことを書いていただきありがとうございましゅ。ムシャムシャ修行先のお母しゃんに念をおくってつたえましゅ。ありがとうございます。

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