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2007年8月

2007年8月29日 (水)

夏がくれば想い出す

夏休み終わりました。霊峰富士山からもどると猛暑の峠もこえたようですね。きょうの神霊佐助谷界わいの山々は篠つく雨のなかでしずかに夏の疲れを癒やしているかのようです。皆々さまの身心にもこの穏やかな山里プラーナ(生命の素)をこの地から、今、これを書いているこの瞬間に、このわたしの指先からお送りいたします。。。どうぞ受け取ってください。。。(写真は宇宙から見た地球??のように見えます) ン? 寝言じゃないです。いえ、、わたしhiroyoは健在でございます。下半身太い腿肉とふくらはぎ肉に激しい疲労筋肉痛炎症を惹起し、階段上下に悶絶していますが、精神には霊峰の気が充ち満ちあふれています。 富士山頂で今年もご来光をあおぐことが叶いました。予定より早く午前4時に登頂、5時の日の出までの1時間、強い寒い寒い風に煽られ、からだはすっかり冷え切りましたが、すてきな旭日太陽があらわれた瞬間には、お約束わすれず皆々様の幸福祈願を切に切に大空の神々さまにお伝えさせていただきました。ありがとうございます。 同行のソフトボールようこさんから早速お便り届きました。

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2007年8月24日 (金)

元気のよさは伝染する (日月火・お休み)

不平不満、愚痴、言い訳、誰かのせいにする、マイナス言葉が止まらない。・・もしかして、あなた。。そうです。そして腹を立て怒ります、泣きます、陰鬱に落ち込みます。こんなネガティブ思考のスパイラルから抜けだしたのが(株)てっぺん代表大島啓介さんです。著書「てっぺんの朝礼」には陽性なスピリチュアリティの示唆にあふれています。 スピリチュアル(霊性)に関心を持つのは大歓迎ですが、自己流で入り口をまちがうと霊的な精神世界に偏重し陰性の方向ばかりにぶれてしまうのでご注意くださいね。この世は現実世界であるという現実感覚を忘れないでください。もちろん心、精神の希薄な現実というものもつらいものがありますけれど。 あ、わたしhiroyoに心をお預けのお方は、大丈夫Vぃ! なんたってこのわたし85歳の実父が呆然とするくらい陽性(亡母には叱咤を浴びまくりましたが)で、思った目標へは失敗おそれず明るく夢中でどんどん走る性格ですから、ね、ご安心ください。 大島啓介さん(現在は、てっぺん社長)もかつては極度のマイナススパイラルにもがいていました。小学3年生のときに警察官の父が殉職、祖父を父に成長しますが就職後に営業成績で挫折、人生まっくら闇の時代を経て、住居はワンボックスカーでしたが、午前9時から深夜の午前2時までの超ハードなアルバイト勤務を1年つづけ正社員になります。この間、毎月5万円のコツコツ預金をつづけます(金運法則その1参照)。 詳しくは省きますが、居酒屋てっぺんにマスコミが注目したのは午後4時からの朝礼にお客さんでも誰でも参加できるシステムです。その朝礼参加者は「日本一の○○になって○○します!!!」などと大声で、あらん限りの力をふりしぼって、だれはばかることなく絶叫できるそうです。いまじゃ学校関係者までが参観のつもりで参加し「日本一、元気で明るい先生になります!!!」などと叫んでおられるとかの噂です。 「元気は伝染する」「元気なところに人は集まる」 な~んだ単純な、そんなこと、、、と思われるかもしれませんが、人生サーフィンのコツというのは思いのほか単純なところにありそうです。もしも、あなたが目下、マイナススパイラルに陥っているとしたら(じつは沢山おられます)、てっぺんの朝礼を真似て、「なりたい自分」を声に出して大声で叫んでみるという単純な方法を実行してみてください。少なくとも瞬間、マイナス思考は消えます。おもしろいですよ。ドライバーなら車中でこれをやると、たちまち睡魔吹き飛び、ハンドルさばきも冴え渡ってきます。。   夏休みのお知らせ8月25日午後5時以降から8月26日(日)8月27日(月)8月28日(火)この間、富士登山霊修行のため休みます。皆様ともどもの幸福を祈願して詣ります。電話、携帯、メール返信など出来なくなりますがご容赦ください。

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2007年8月17日 (金)

富士山宝永火口のセミ、蝶

富士山の宝永火口(標高2352㍍)で蝉が一匹地べたの小石のうえで大声で鳴きました。ジーンジーン~ジーン。あら、どうしたの? とかがんで小石ごと手にしても動きません。ああ、そうだ、蝉の鳴き声はスピリチュアル的にはご供養の声なんです。わたしたちのこの身と家族やご先祖への読経の声、、、うれしい蝉の声。 ″閑けさや 岩にしみ入る 蝉の声″芭蕉の句碑の前で「蝉は死霊です、泣き声は死霊の声です」とおっしゃったのは哲学者梅原猛さんですね。 文字で死霊と書くと逃げ出したくなる方もおられるようですが、わたしたちがこの世に生まれたのも、きょう生きている賛歌を歌おうとおもえば歌えるのも家族やご先祖の霊のおかげです。霊はわたしたちの歓喜の源です。霊はよろこびの宝です。そういえば何度も死んで何度も生き返っているミスター「X」は蝉に好かれています。上着の胸に止まった蝉をそのまま京都から新幹線で電車乗り換えを経て自宅へ連れ帰ってきたこともあります。家でもあの蝉、元気に鳴いていました。 ところで、宝永火口は二度目です。最初は昨年秋、富士宮口5合目まで車で来て6合目経由だったのですが、今回はなんと須山口登山歩道を1合目から歩きました。今月末予定の富士山頂登山(1合目から往復)へ同行予定の元ソフトボール部選手体育会系Bさん(女性)が三峯山、雲取、谷川岳と一人トレーニングに励んでいるのにわたしは日々の肉体的怠惰のうえに余分脂肪4㌔増加でも平気というていたらく。遅まきながら身心に喝をと水ヶ塚駐車場(1合目)から歩いたのです。。。ですが、 須山口登山歩道は人手の介入抑制のきいた大自然そのままを感じさせる歩道ですね。動植物の気配が歩道の近くでも息づいています。でも、距離が長いですね。そろそろ4合目あたりかしら、ちょっと休憩、とおもったら、白い標識杭に「2合目」と、、呆然自失、まいりました、疲れました、どたんと寝転がって30分、30分休憩2回、15分休憩2回、、、溶岩小石の急登斜面では登ってはずり滑りのヘトヘト泣きが入るなどで6合目の宝永第一火口(標高2465㍍)までの所要時間が、ああ4時間45分、ほとんど5時間じゃないですか、(休憩時間を引くと正味3時間15分と、言い訳^^)。 これじゃソフトボールの君にご迷惑をかける~。助けて~、スポーツ雑誌ジャーナリストの元大学山岳部員の彼女~は、担いで登ってあげるとは云わなかったが、ああ、でも目下オリンピックの準備でそれごころではないのだ。でも、どうしよう。こうなったら天狗さまのご法力におすがりするしかないのだろうか。よし、きょうからまずは緊急ダイエットいたします。と、意欲だけは盛んなわたしです。 話、元へ。それにしても直径が1キロ㍍の宝永火口第一、第二の穴の大きさは目もくらむすごさ。人間はこんな大きな穴は掘りません。 第二火口に沿って第一火口へ稜線伝いに登っているとき不思議な感覚に見舞われました。目の前に目には見えないプラーナ(命の素、気)が大きくうねりうごめく気配を感じました。疲れがさーと引いて、さらに不思議なことに登っている稜線の左右の風景が動き出したのです。現実のわたしは登っているのにもう一つの現実でわたしは止まっていて、両方の風景だけがぐんぐん動きます。同行の「X」も、おひょ~動いている動いている、と快哉の雄叫びで証言してくれました。山に近づいたヘリからの空撮を見ているような感じでした。 この須山口登山歩道は他の一合目からの登山道とおなじくスピリチュアル・ロードです。肉体と精神のデトックスがかないます。第二火口沿いには幻の渡り蝶として人気のアサギマダラがわたしたちを誘導するように低くしずかに舞っていました。蝶は自由のシンボルです。インディアンの伝説ではわたしたちの願いごとを蝶が神さまに伝えてくれるそうです。 帰路の東名高速車中で、願いごと、なりたい自分の姿を、誰はばかることなく大声で、腹筋をびくんびくん痙攣させながら二人で交互に絶叫しますと、たちまち睡魔が去り、元気回復、お盆渋滞もなんのその自宅までなんと1時間半で着きました。きっと、天狗さまのお計らいにちがいないとおもいます。  では、また。

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2007年8月15日 (水)

金運の神さま法則その「2」

金運法則その2、楽しみにまっています。。とUさん、Yさん、kさん、ありがとう。おまたせしました。その2をお伝えします。お金の苦労、さようなら。お金で買えないものはありますが、お金で買えるものもあります。そんなわけで、では、まいります、金運の神さま法則その2。・ ・ (お断り::ネットビジネスなどの話ではないので○○商材とが○○情報、○○商法関連のトラックバック、コメントはお断り。その1でスパム多数発生、その筋に連絡、すべて削除しました) ところで、「心の平安」・・お金で買うのは無理、、、でも、じつはお金に苦労しますと心穏やかになれないのがわたしたち下草(しもくさ)の民々でございます、ね。お金がありすぎて困る夢でもみたい、有り余るほどあると宇宙旅行もできる。困っている人を助けてあげたい。お金の前でわたしたちは本性をみせます。 金運法則その2は、じつはこれも簡単です。でも、簡単でだれにもあっという間にできる、という話ほどじつはとても難しいのです。一瞬はその気になって出来ても、継続ができない。 ・・神さまの言霊でお伝えします・・ ときはなる 黄金の花も 家風ののどけき方を 求めてぞ 咲く 黄金(こがね)の花も、家風(いえかぜ)の「のどか(長閑)」なところに咲く。。。総て和やかに穏やかにと云う考え方は正しい。家族和楽を実現したら順調となる。しかし消極に陥りやすいが、それは、いけない。これで通せば大成する。。。 以上でも以下でもない。神さま言霊にわたしhiroyoごときが付言することはなにもないとおもいます。金運の神さまは家族和楽の家風が大好きとおっしゃっています。家族すべてが和やかに楽しく暮らしつづければ必ず「黄金の花」が咲きます。お金が入ってきます。 「いや、そんなことはウソ。あそこの金持ちは家族仲が悪い」などと揚げ足取りが大好きなお方はお金持ちにはなれません。なぜなら、「他者との比較」の問題ではなく「自己認識」の範疇だからです。非難、悪口、嫉妬、憎悪は金運、出世、成功などの幸運をはじき返す貧乏神さまが民々にレンタルなさる槍と矛ですのでご注意くださいね。 家族、みんな、なかよく。ずっと、ずっと。いつも、いつまでも。 みんな、なかよく。。。というキーワードがここでも活きてきます。金運も幸運も、総ての「運」はあなた一人、個のうえに降りてくるのではありません。あなたが日々共にくらしている「みんな」という複数の人たちの上に降りてくるのです。たった一人の小さい存在、たとえば小さい植木鉢よりも、みんなの存在、たとえばもっと広い花壇や畑の土壌に黄金の花は咲きたい、そうです。 一人金運、一人幸運・・・・は、ない。 金運がつきはじめても、すぐに落ちる人は、その金運をあなた一人のものと勘違いしていないかどうか振り返ってくださいね。 (写真は鶴岡八幡宮境内にて) きょう8月15日は、ハイゴ、背後霊さま^^の日。お盆です。背後さまに手を合わせ感謝のお祈りを捧げます。

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2007年8月 8日 (水)

号泣しました・天国からの手紙・江原啓之スペシャル

号泣しました。ひろよ様はご覧になりましたか? 「親が身を削ったぶん子供が成長する」「口先ばかりの小言、自分の時間が欲しい! と考える親ではダメだ」という江原啓之さんのお言葉でした。ムム、確かに。子供に手間暇かける愛情は我が身を削らなくてはできない作業。私もまだまだなんでしょうね。この二段腹! もう少し身を削りやせなくては(泣笑)。・・夏、夏、暑い夏。 と、午後9時すぎにKさん(主婦)からメールが入りました。フジテレビ「江原啓之スペシャル・天国からの手紙」・・・前半はみられなかったけれど後半はみました。食事の箸を置いてティッシュの箱をつかみ泣いてしまいました。すごいです。江原啓之さんの目が生き生きと光っていました。科学で証明されたものではありませんとテロップで断るテレ朝の「オーラの泉」のときよりも江原さんはより江原さんらしいですね。 (注・オーラの泉もおもしろいです! オーラの泉は三輪明宏さんへの遠慮、配慮がみえます。オーラの泉は霊能者三輪明宏さんのワンマンショーのほうが凄味がでるかもしれない)。 そんなことより・・江原スペシャル天国からの手紙・・みせていただいた後半での感想は、いえ、感想を言語化する左脳が働きません、う、やはり、泣きましたので。心にのこったのはやはり一足先に亡くなった子どものおもいを江原さんが言語化されてゆくシーンです。先立たれた苦しみ悲しみに涙する母や父にむかって死者となった子どもは「なぜ、泣いているの?」「そんな悲しい顔しないでね」と声なき声をあげている。仏壇のお供えに「ラーメン」を要求していると江原さんに伝えられ母が目を丸くします。ラーメンが大好きな子でしたと母と父がうれしそうに笑って、こみあげて泣きます。 子どもの死後に夫婦間に感情的亀裂が入ってしまわれる家族もおられます。番組がとりあげた「埼玉幼児4人死亡暴走車に・・・」の事件ではなぜか子供らが通園していた幼稚園までが全国的にもバッシングの対象になり廃園に追い込まれます。子どもの命を一瞬で奪われたぶつけようのない怒りが対象を求めて荒れ狂うのです。そんな怒りは憎悪のかたまりとなって、やがてはさらに悪い気を引き寄せ、さらに増幅します。亡き子どもらが一様に心配しているのは大人たちの悲しい顔、怒った顔、いがみあいです。ですから、死者の子らは、 みんな、なかよく というメッセージを生者に送っている。保育園、幼稚園、、、子どもらが最初の集団生活で最初に教えられることばを子どもらは何の計算もなく、まるであるがまま、そのままの山びこ、木霊のように送ってくれているのです。「無念だろうなあ」というおもいは生きている側のおもいであって、おもいの檻に悲しむ生きている者には4つ5つの子どもでも親や大人たちを邪心まったくなく心配してくれているようですね。 みんな、なかよく・・・・・・

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2007年8月 2日 (木)

ダブルレインボー(二重虹)、ひゃあ~!!

夏です、ハワイです、ひゃあ~! ダブルレインボー(二重虹)の写真をハワイ・ホノルルからBさんがメール添付で送ってくれました。写真をクリック、拡大してごらんください。きれいに撮れていますね、Bさんのお便りは、 ひろよ先生。こんにちはヽ(^o^)丿ダブルレインボーの写真です。 ○○は「虹が2つある~~!!」と大喜びでした。(注・○○は、お子さんの名前)今回は、プールでとにかくたくさん遊びましたっ!!来週末にでも、ひろよ先生のご都合がよろしければ、おみやげ持参でオジャマさせてください。 離婚、家族の死、病、子育ての悩み・・・Bさんは堪えて耐えて毎日の仕事に従事しながら人生の暗幕を乗り越えられました。人生いろいろ、山あり谷あり、喜びも悲しみも、くり返しやってきますが、Bさん、○○ちゃん、母子にはわたしhiroyoがついています、、というよりBさんの人生に励まされhiroyoも人生を生きてゆく、、のです。ありがとうBさん。さらに、わたしが今関わらせていただいている皆さま、ありがとうございます。きょう、こうして、いま、生きている幸せを「ダブルレインボー」という二重の祝福をみながら味わってください。 ダブルレインボー(二重虹)は鮮明なほうが主虹(しゅこう)で他の一つが副虹(ふくこう)と呼ばれ、主虹の色は赤が外側で紫が内側、副虹は赤が内側で紫が外側と色の配分が逆になっています。ちなみに中国では古来、虹を龍の化身とする伝説もあり、龍虹と呼ぶ地域(広東省増城市)もあるようです。主虹を「男虹」、副虹を「女虹」とする言い伝えも現存するようですね。アボリジニの伝承では創造神マウウが最初にこの世に生んだのは虹蛇で今もときおり海底からレインボーとなって姿を現すそうですね。 スピリチュアルな虹です。二つ重なる神秘のピースサインのようにもみえます。七色の虹ダブルは神々さまのサインです。この世のわたしたちをいつも天空は見ている、どんなに辛くても悲しくても、天の神々さまは見放さないというサインでもあるのです。 辛いことも悲しいことも、歳月がたてば、あるいは運命が音をたてて変わればその瞬間からは遠くの風景、遠い記憶になります。やがては語って聞かせたいドラマの一小節になるとおもいます。そんな”生き天国”の生き証人のようになれるように、わたしはわたしの求める道を歩いてゆきます。

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2007年8月 1日 (水)

金運の神さま法則その1

金運が欲しい人にお伝えします。「金運の神さま法則その1」。お金に困っている方、今なにがなんでもお金が必要と差し迫っている方たちはお金儲けの話には、絶対に、絶対に、乗らないでください。特にそのお金儲け話に少しでも元手(お金)が要る話に手を出せば金運はさらにドンドンと落ちます。 お金に困っている身なら二千円でも五千円でも、もちろんン万円投資などもってのほかです。ダメです。99.8%の確率で神さま力に見放されます。必ず落ち込みます。「金運の神さま法則その1」です。お金の事情がとことん逼迫している人はインターネット上にあふれる儲け話や、友人、知人などの甘い誘いには絶対、絶対、手を出さないでくださいね。 では、どうすればいいか・・・簡単です。 ところで、 ・・・簡単です。 コツコツ働いてください。無職の方は仕事をみつけてください。選ばなければ仕事はあります。金運をつかむためですので仕事を選ばず仕事について働き、そして・・・秘訣・・継続し、毎月、5千円でも1万円でも最大限可能な金額をコツコツ貯金してください。そして、一年後、あなたの好きな神仏に一万円札をお賽銭箱などにお供えします。100%、神さまのお力があなたに降りてきます。必ず。 明日は金銭的に少し余裕のある人への金運上昇、神さまメッセージをお伝えします。

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