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2008年4月

2008年4月30日 (水)

イチロー&タイガーウッズ 開運金運

人の失敗は面白い・・ 他人の不幸は蜜の味・・ おぼれたイヌ(=首相)をバシバシ叩(たた)いても、誰もかわいそうだと思わないよ(小沢一郎党首)・・う~ん、たしかに弱り目に祟り目といいますし、、、憂さ晴らしでもしなくちゃあ体にわるい。でも、 もしも、アナタが開運、金運のツキを願掛けしているとしたら、 他人の不幸をよろこび拍手していては間違いなく運は下がり不幸のドアをあけることになります。

あ、不幸もまた人生の一里塚の局面もありますよ。だから不幸がすべて悪というわけではありませんが、あえて不幸の階段を駆け下りるようなことはしたくないとおもいます。

もしも、アナタが開運、金運のツキを願掛けしているとしたら、  心から人の成功を願ってください。人のよろこびを心から祝ってあげてください。結婚披露宴、祝勝会、お祝い事、などなどの慶事はあなたの波動をぐんぐん上昇させる絶好のチャンスです。まったくの第三者のお祝い事をたまたま見かけたりしても、心から祝福のエールを念じてくださいね。

他者への成功を願うと自分のレベルまでをさらに引き上げ高めます。この世を含む宇宙神世界(スピリチュアル)、神さまの絶対法則です。 すごいですね、ゴルフのタイガーウッズ。 TBS系テレビ水曜午後10時「明日使える心理学!テッパンノート」(島田紳助)でやっていたそうですね。 ここで相手がパットを外せばタイガーの優勝が決まる場面で、タイガーウッズは相手のパットに「入れ!」と念じた。普通なら「入るな!」と願うところを「入れ」と本気で願ったんです。すごいです。恐るべしタイガーウッズさん。

・・2005年「アメリカンエキスプレス選手権」でのことです。タイガー・ウッズとジョン・デイリーがプレイオフで対戦しました。サドンデスの3ホール目、デイリーのパットが外れるとタイガーの優勝が決まる場面で、普通なら「外せ」と願うところをタイガーは「入れ!」と念じた。しかしデイリーがパットを外しタイガーの優勝が決まった。そのときタイガーは残念そうな表情を浮かべたのです。・・ 相手の失敗のうえでの成功より、相手の成功のうえでのさらなる成功を目指す。 深いお話ですね。

これを勝負のアヤという視点で見ますと、「入るな」と念じて入ったら、予測外れで心理的形勢は逆にマイナスになり、マイナスのプレッシャーに襲われます。「入れ!」と願って、もし入らなかったら、それはそれで優勝という結果が出ます。入ったとしても心の準備はできているので闘争心が衰えることなく次のプレーに臨める。 じつは野球のイチロー選手もタイガーとそっくりの言葉を残しているんですね。

「自分の技術に自信を持つ前は相手のミスを待っていたんですけれど、技術に自信を持ってからは相手のベストを待っている。本当にベストだったと思うためには自分だけでなく、相手のベストも必要になる」(イチロー)

現状の満足、現状を楽しむという現実の足場にしっかり立ったうえで、さらに上を目指す。勉強になります。タイガーウッズやイチロー選手だからできることだと諦めてはもったいないのです。感動したことは必ず自分でもできることでもあるのです。 タイガーにもイチロー選手にも「超一流のスポーツマンでありたい」という自分のイメージが明確にあり、これはそれに基づいた思考回路なのですね。

じつは、さらに驚くことなのですが、このような思考回路は、アメリカ陸軍特殊部隊・グリーンベレーの教育プログラムの中に存在しているのだそうです。う、う、戦争、、にもおなじことが言える、、う、う・・これ以上の深追い解説は、戦争こわい、のわたしには似つかわしくないので今はやめておきますが・・・。それはさておき、 昨日、わたしは仕事で失敗しました(鑑定でお客さんを失望させ怒らせて)。そんなダメなわたしを棒で叩いていじめては運が下がりますよぉ(笑)。じつはきょうは、これが言いたくて長々と書いたのかもしれません(笑)。。。では、また。

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2008年4月22日 (火)

山口県光市母子殺人犯死刑・・「罪と罰」

霊的にも死刑判決は犯人にとっても良かった。もちろん殺された妻(当時23歳)長女(11ヶ月)の夫・本村洋さんには当然の判決です。理不尽な犯人弁護団と闘ってきた本村洋さんには「良かったですね・・・」と声をかけてあげたい。 いきなりこんな殺伐な大きな事件をとりあげて、そぐわない、あるいは分不相応かもしれませんが、ひとこと、罪と罰について書いておきます。

スピリチュアル(心霊)的には死刑を執行しても悪霊としてさまよい、この世の誰かにまた憑依して殺人をそそのかすので無意味という論を立てる人もおられますが、わたしはそうはおもいません。 悪霊は「悪」を悪ともおもわない厄介な霊です。浮遊霊となった悪霊が悪霊を本来的(過去世からの因縁)にもった人に憑依することはあります。(一般の多くの善良あるいは平凡人、また徳のある人などには凶悪な悪霊は憑依できません)、 悪霊は悪霊を増幅させ、凶悪な犯罪を起こしますが、 「死刑」は、悪霊に「悪」を認識させえる絶好の機会なのです。

凶悪犯でも、死刑で明日、殺されるかもしれないという極限の緊張状態がつづくと、ある日ある時、自分の犯した罪にはげしくおののき恐れる瞬間がやってきます。これが魂、内なる神、欧米ふうのハイヤーセルフの光の放射です。この魂、内在神の光にはさしもの悪霊も自らの悪に気づきます。このとき「死刑」が執行されれば、その悪霊は霊力を根こそぎ失い、祓い清められてしまいます。

「死刑」は、犯人にとっても罪(つみ)科(とが)を神々さまに許していただける機会です。 古来、日本の神々の教え(神道)では、あらゆる罪は祓い清めによって許されます。

祝詞のなかの祝詞、大祓祝詞(おおはらいののりと)には天へのどんな凶悪な罪、国(地上)のどんな非道な罪でも、祓い清めることができると述べられています。 ただし、許しを乞うなら、この世で犯した罪への罰をこの世で受けるという条件がつきます。許されるのは「罰」を受けてからの話です。くり返しますが、「死刑」は犯人にとっても良かったのです。 本村洋さんは「死刑を強く求めたことで私自身も背負っていかねばならないものがあると思います」と深いことばを語っておられます。感銘を受けます。

しかし、背負ってゆくものは決してマイナス、負のものではありません。本村洋さんは犯人にとっても良かったことを希求され、実現しました。 本村洋さんには神々さまが使命をお与えになっています。 亡くなった妻と娘さんのためにも、ときには明るく楽しく、そして笑ってあげてください。三人でおもいきりはしゃいでください。生きてください。

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2008年4月17日 (木)

節目、変わり目・・春の土用入り

17日、きょうから春の土用です。春の「気」がもっとも盛んになる時期です。何かを願っている方々は物事が好転する変わり目になりますので、まずは、春らんまんに生きている生かされている個(自分)をふくめた万物に「ありがとう」と声をかけましょう。 土ようって金ようびの明くる日~♪ 長閑(のどか)な声がわたしの耳をかすめますが決してそんなことではございません。

きょうから18日間が春の土用です。 古代支那伝来の二十四節気を補うために日本でつくられた雑節(土用、八十八夜、入梅、半夏生、二百十日など)の一つです。雑節は日本の旧暦(注:『日本人のしきたり』飯倉晴武奥羽大学文学部教授著23P参照)。 辞書によっては中国の土旺が語源とする説など諸説入り交じっていますが、それは専門家におまかせして、要するに春夏秋冬それぞれその季節の「気」がもっとも盛んになる時とわたしhiroyoはおもっています。

スピリチュアル(心霊的)的には何もかもが萌えたつ春の土用は過去の傷を振り捨てるには絶好のチャンスです。新しいことを育みはじめる好機です。 旧暦的には葬式を延ばすとか土いじりを避けるなどの禁忌(タブー)がありますが、旧暦時代と今では世界の波動が大きく変わっていますので気にしなくて結構です。土用入り前からの継続はOKとされていますし、どうしても気になる人は、巳(23日)・午(24日)・酉(27日)は障りのない日とされていますので、その日から着手という手もありますが、これはあくまでの参考です。

そんなことよりも、 生きとし生けるものへの賛歌、感謝。「ありがとう、春」自然のありとあらゆるものへの賛歌、感謝。「ありがとう、春」 無音でもいい、心の中の反響だけでもいい、この二つのフレーズの言霊を捧げてみてください。何かが変わる春の言霊がこだまになって変化の響きかえってきます。 ・・写真は山桜らんまん箱根と四月降雪で未だ白雪に覆われた富士山。16日北口浅間神社祈願参詣の往帰路で撮影・・

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2008年4月11日 (金)

運不運は感謝の色で決まる

運不運は感謝の色で決まるようです、と、きょうは佐助稲荷神社月次(つきなみ)祭日での神下さりのお言葉をいただきました。 え? なんのことおお・・。おもわず前のめりになられる方もちらほらおられます、が、訝らないで聞いてくださいね。

感謝は、ありがたくおもう心から発するお礼の気持、です。色は、この場合は色合いです。 この色合いがきれいか、混じりけがあるかないか、純度が高いか低いかによって運不運のデバイド(格差)が生まれる。

この場合のデバイドとは恩恵を受けることのできる人とできない人の間に生じる運不運、幸福不幸の格差、段差を意味します。「幸福段差」と呼んでもいいかもしれませんね。 きょうの月次祭にわたしはお稲荷神さまへお供え物をお持ちしました。その対価としてなんらかの私的なご利益をお願いしたとしたら、お願いしてもいいのですが、色合いはあまりよろしくないのです。

私的を利他(誰かの為をおもって)と替えても、これだけのお供え(お賽銭でもおなじ)を出したからいただくものはいただきたい、と、これではやはり色合いはよくないのです。 100円(一千万円でもおなじ)払ったから100円(一千万円)の価値あるものを求めて当然なのが現世社会での社会ルールのようにおもわれています。そう割り切って生きてゆくほうがエネルギッシュで社会的功利を得やすいかもしれません。

しかし、ご神示はちがいます。応分の対価を求めて得る利益にはかならず応分の不利益がついてまわる。三輪明宏さんのおっしゃる「正負の法則」ですね。富める者、脚光をあびる人には必ずそれなりの大きな不幸がのしかかってくるという説ですね。

でも正負の法則は現世法則の一つであって神さまの絶対法則ではないようです。

感謝の色を良くすれば負はついてこない。すでについてしまった負でさえ感謝の色合いがきれいになると外れて昇華してゆくのです。心や身体の負を意識されている方はぜひぜひお試しください。 金員(金銭)へのそれなりの対価を求めない。労働へのそれなりの対価、報酬(金員)も求めない。金銭にしても労働にしても、それを応分のものへの交換物という意識があるかぎり正負の法則に幻惑されます。どこかで不幸を背負います。

金銭は金銭ではなく、これを自分の心を現したものだと心底におもう。感謝を捧げる。 労働にしても報酬目当ての行為ではなく、これを自分の心を捧げると心底からおもう。感謝を捧げる。 こみあげる感謝が感謝の色合いの純度をきれいにうつくしいものに光らせます。そうしたきれいな光にはかならず神々さまの光が降ろされ、想像以上の、おもってもいなかったご利益があふれんばかりにもたらされます。負のないご利益です。

なーんだ、けっきょくご利益おねだりじゃないか、とおもっていては・・・このデバイドは永遠に超えられないかもしれないけれど、それもこれも人生ですよね。 でもでも、リストラ通告が取り消しになった、生来の側湾症が消えた、理想の彼と結婚できた、末期ガン宣告を受けたが4月に退院し職場復帰・・・などなどミラクル、奇跡の神恩をいただいた方々は意識的、あるいは無意識的にしても、この感謝の色合いが過去とはくらべようもないくらいきれいになった結果でした。

今ひとつ理解できない、でもいいのです。理解が肉体化するまでには時間がかかるとおもいます。でも心の片隅にでも、この「感謝の色合いの法則」を、佐助稲荷神社の大神さまご縁ということで記憶のどこかに留めておいてくださればうれしいです。 

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2008年4月 7日 (月)

三面刑事山下真司さんの涙を占う

太陽にほえろ♪の主題歌メロディが懐かしいです。フジテレビ朝の「とくダネ!」月曜日9時台で人気の走れ三面刑事(さんめんデカ)のテーマ曲になっていますね。進行役の俳優山下真司さんがきょうのオンエアで何度も目頭をおさえ泣きました。わたしhiroyoもこの忙しい朝なのについジーンときました。

山下真司さんの誕生日は昭和26年(1951年)12月16日です。

本命星・四緑木星  月命星・七赤金星  宿命宮・坤  空亡・午未

三面刑事きょうのテーマは”元暴走族の起業家社長”経営の土木建設会社です。社長(31歳)が社長ですから社員も社員で元族の若い皆さまが大勢そろっています。 朝礼は腹の底から大声でがなりあう限界突破”突破朝礼”です。社員研修はエアソフトガンとBB弾を使って野外を走り回って闘うサバイバルゲームですから、楽しい人にはホントに楽しい会社かもしれません。 すてきな社長にすてきな社員さんばかりです。

前非は問わない、今を見て採用する。社長は将来の事業拡大にそなえて免囚保護事業に必要な保護司の資格取得めざして勉強をされています。社長の人生のテーマは「家族」。いいですねえ、すてきです。でも、でも、テレビクルーといっしょに取材中の三面刑事山下真司さんが言葉につまって目頭をおさえます。泣いています。

理由は説明されません。きょうのスタジオでもおなじように理由の説明はないまま三面デカがほろほろ泣いているのです。 なぜ泣いたのか?  理由をまったく言わない涙なのにきれいな涙です。役者の演技涙をこえた真実の涙だとわかります。このきれいな涙の正体を九星気学日盤で観ますと、

八白中宮の日の四緑木星(本命星)が北(坎)に位置しています。つまり心寂しいのです。本命星四緑木星の幸せキーワードは「家族」です。元暴走族社長の人生のテーマ「家族」と共鳴した涙です。 もうおわかりですね。一ヶ月前に山下真司さんの長男俳優森部達也さん(1969年11月29日)が自殺。突然の家族の死。しかしハシャギ系キャラが役どころの三面刑事山下さんは番組ではこの悲しみをこれまで素振りもみせずにはしゃぎつづけてこられました。みごとです。さすがです。それだけに”共鳴”したモノの純粋性が演技という殻に一つの穴を開けた。だからなおさら抑えきれなくなった。

長男達也さんは宿命宮・坎です。孤独に陥りやすく孤独に絶望しました。 「おい、仲間って、いいなあ、おい」 番組の中で三面デカが元暴走族社員たちに感きわまったように言います。山下真司さんのきれいな涙は長男達也さんへのレクイエムでした。この真実の叫びは亡くなった達也さんの元にとどいています。達也さんもやはりおさえきれずに号泣されています。きれいな泣き声が魂を昇華します。自殺者の魂はあの世でも苦しむとは決まってはいません。自己犠牲の死は生者の反応によってきれいに昇華できます。

よかったですね。 ところで俳優山下真司さんの運気は来年が上昇期です。来年の運気向上にそなえて心身の疲れをたえずリフレッシュされるよう努めてください。四緑木星の人すべてに言えることでもあるのですが、寝室の枕は東、お布団よりベッド、木製ベッドがベストです。

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2008年4月 2日 (水)

値下げに行列は損の法則!?

ガソリン暫定税率期限切れでガソリン値下げ店に車の行列ができていますが、この行列に並ぶと”損”というスピリチュアル法則をご存じですよね!?  おっと、値下げファンの方は今回は、読まないでくださいね、ごめんなさいね。値下げ隊リーダーの民主党の方々はさらにガンバッテください。

このページは政治的主張とは無関係というか、そっち方向の話ではなく、 値下げにはしゃぎすぎると金運が下がり、せっかくの幸福波動も停滞下降に向かうことになります、というお話です。

値下げにはしゃぎすぎると神さまのご機嫌をそこねかねないのです。どんな物、者、にはそれが必要なモノであればあるほど、そのモノには神さまが宿られれています。

さらに、 直近の値下げ価格はガソリンスタンドの赤字価格です。スタンド経営者は世間の風潮がこわくて値を下げているだけです。ま、言ってしまえば、弱り目に集る(たかる)蟻さんの群れのようになって値下げガソリンに群がっているわけです。

弱り目の波動に群がるとやがてそのうち弱り目を自分にも「引き寄せる」結果になるという引き寄せの法則を作動させることになります。 さらに、 安い物に群がりすぎると、自分も安っぽくなるというスピリチュアル法則も厳として存在しています。

心もお金も富裕な方々、富裕層は安い物に群がりません。あ、富裕層なんて嫌いという方、ごめんなさい、スルーしてくださいね。でも、今は貧乏でも富裕層に近づきたい方々は、ここのところを、しっかり覚えてくださいね。

もちろん富裕層が偉くて貧乏人が偉くないという話ではありません。それは選択の自由です。貧乏な哲人などというのも美的です。恰好いいです。でもそういう哲人はなおさら安い物に群がったりはなさいません、ね。 金運を下げたくない人、幸福波動を上昇させたい人、値を下げていないガソリンスタンドでガソリンを入れてください。 で、わたし、即、実行しました。1㍑160円(ハイオク)150円(レギュラー)の店に入りました。行列無しのがら空き。店員さん応対親切というか、こんなに高くて恐縮します、でもこの人世間の動き知らない人かも、という戸惑いを押し隠すようなムードで笑顔が硬直ぎみでしたけれど、、気分爽やかでした。

いま、高い価格の店でガソリンを買うとオーナ、経営者にふだんよりも感謝されます。人にどれだけ感謝されるかで人生シナリオも変わってきます。感謝を浴びている人は顔が明るい光をはなつようになります。オーラーがきれいな色になります。感謝の雪だるまは、金運アップ幸福波動どんどん上昇に絶対に欠かせない条件です。  

「X」追記:ガソリン1㍑価格 海外比較・・イギリス248円(ガソリン税157円) ドイツ242円(ガソリン税142円) フランス219円(ガソリン税134円) 韓国193円(ガソリン税111円) ・・アメリカはとても安い、94円(ガソリン税12円)です。アメリカ型社会を目指すのかヨーロッパ型を目指すのか、いえ、日本は日本だとおもいますけれど。それにしても、道路建設は社会悪の象徴みたいにされて、道路を造っている人々がちょっと可哀想です。肩身が狭いそうです。東京都は地下に道路をどんどん造っています。地下だと人目に触れないので「反対!」の狼煙もあがらず、嬉々として建設に打ち込めるそうです(笑)。

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