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2009年2月

2009年2月28日 (土)

龍神さん? こんにちは

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みなさん、こんにちは・・・と龍さんがおっしゃっています。Xです。嬉しそうに笑っておられます。(笑)。お子さまのように元気です。お話を交わしてみたら・・もっと仕事がしたい、困っている人を助けて、マザーヒロヨのお役に立ちたい、と、これはこれは摩詞般若(とてもかしこい)なことを言っておられますね。ん、もしかして毎日毎日のんきに遊んでいるぼくへのあてつけぇ? ううん、んなことないよね。いっしょに遊ぼうかぁ、背中に乗せて空を高く、ぐいぐい飛んでくれるかな、龍さん、こんにちは。きょうも元気にすごそう。

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2009年2月27日 (金)

光をありがとう、光

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元気になれる神さまの光をどうぞ~♪ 鎌倉駅西口から紀伊国屋信号を直進しスタバ、商工会議所、お諏訪さんの先の「御成トンネル」です。・・国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。・・・ではなくて、トンネルの先はまこと心麗しくなるこの世のパラダイスへの入り口であった。・・信号所に汽車が止まった。向側の座席から娘が立って来て、島村の前のガラス窓を落とした。雪の冷気が流れ込んだ。娘は窓いっぱいに乗り出して、遠くへ叫ぶように、「駅長さあん、駅長さあん」・・ではなくて、その先の法務局信号を右へ曲がると神託ヒーリング鎌倉ぜんとうひろよが手招きして「お客さあん、お客さあん」(笑)。あ、どうも常に変わらずお仕事に励んでおります。占い師の看板を返上してもやっていることは日々明るく楽しく、困っている人があれば精魂かたむけお助けして共に白髪まで仲良く昇運財運お宝バンザイで暮らしましょうね、と変わっていませんのでご安心くださいませ。写真はX提供です。強力X協力でブログ毎日更新します。うぅ!?

新HP 神託ヒーリング鎌倉 お引き回しのほどお願いいたします。

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2009年2月24日 (火)

占いの看板を返上します

お知らせ

率爾ながら一身上の変化を述べます。公式ホームページ(鎌倉佐助ぜんとうひろよ・占い鑑定。心霊ヒーリング)冒頭に次のお知らせを掲載しました。

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当ホームページから占いに関する文字や記事を一切削除するようご神託をいただきました。ご神託の内容を要約しますと「占い」の看板を外し今後は神仏界から降りるメッセージをお伝えすることに専念専業せよとのことでした。

よって店名「占い処鎌倉」も使えません。九星気学に育てられた皆さまとのご縁に改めて感謝しつつ、ぜんとうひろよは新しく旅立ちます。

只今、急ごしらえで、「霊視霊知霊感」のホームページに今後の業務内容をご案内していますが、整理がつきしだいこのホームページに戻ってきます。

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過去の履歴を踏まえ、ご神託の内々など少々説明いたします。

ご承知の方々には恐縮ですが、元々わたしは今は亡き舟橋和郎先生に師事し映画テレビなどの拙い脚本家シナリオライターとして暮らしていましたが、日本の伝統的占術、九星気学とのオリジナルな出会いを元に「占い師」専業に転換しました。

映画テレビのドラマシナリオ作成のおもしろさは絶大ですが、個々人の皆さまのリアル人生のシナリオを喜びの人生に書き換える喜びの大きさ楽しさに身をゆだねる日々を過ごさせていただきました。

先日そのわたしに万に一人もいない神界仏界行き来可能な先覚霊媒霊能力者を通じて神託が降りました。ビジョン、音、香りをともなう大きな愛のメッセージでしたが、

思い出多い「占い」です。ご神託のその厳かさなお声に悲喜こもごもの感情が一瞬あふれて泣きわめく始末でしたが、天の声は微動だに譲らずさらに厳しく、今すぐ即刻、表に出している看板の文字から「占い」を消し、あらゆる文章からも外すようにと厳命されました。涙顔のままただちに徹夜作業でホームページのリニューアルにも取りかかりました。

真実のご神託には間髪を入れない即刻の行動でお応えしなければなりません。出来るだろうか出来ないのではなど不安は皆無とは言えなくても神託にあらがうなどは出来ません。出来なければ死を賜る世界です。たくさんの先覚の最期の最後の死を知っています。

しかしわたしは新しく旅立ちました。幸いにもわたしには皆さまとの幸いなご縁があり、さらにそれが漸次増えてゆくという思いが強くあります。神命へのわたしの宣言は「豊かに暮らす人を増やします」・・。このブログはこのまま継続させていただきますので今後とも東西南北日本各地世界各地お引き回しのほどよろしく乞い奉ります。

なお旧来わたしは国津神系の応援をいただいているとのことでしたが、今回の神託は国常立命・豊受大神・宇賀之御魂命の天津神系を通じてでありました。胸躍る少女のように足を大きく一歩踏み出すわたしの新しい旅への声援をください。皆さまのさらなる幸福を切に祈ります。

取り急ぎご案内まで。

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2009年2月14日 (土)

親との不仲が解消して泣きました

親との不仲が解消して泣きました

ひろよ先生ありがとうございます。横須賀の○○です。先生に親との不仲を相談に伺って2ヶ月になりますが、おかげさまで毎日家に帰るのがいやなくらいでしたのに、今では普通に話せるようになりました。きのうは寝る前に親の方から笑顔で「おやすみなさい」と声をかけてくれビックリしていると、「○○子の親で嬉しいよ」と笑ってくれたので、私も「お母さんが親でよかった!」と言ったことのないセリフが口からこぼれ出てしまい、おもいきり照れ笑いでごまかしました。ベッドに寝てからなぜか泣けて泣けて。こんないい結果になるなんて、不思議です。ありがとうございます。近いうちに鎌倉へお伺いしたいと思っています。よろしくお願いいたします。

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○○さん、お便りありがとうございます。
小さい奇跡、小さい嬉しい事、その積み重ねがあなた、そしてわたしたち、みんなのこの世での目的かもしれません。もちろん悲しみもあります、つらいこともあります、悪いことも、腹の立つことも。でも春のお日さま、太陽のような、輝く嬉しいことをくり返して、この世を生き通す。それがあなたの、そしてわたしたち、みんなの魂の本当の目的だとおもいます。
○○さん、ありがとうございます。嬉しいお便りはわたしの生きる糧、人生の美味しいごはんです。嬉しいです。ご来所のほどお待ちしています。

・・メールやお便りへの返信が遅れて、あげく出しそびれて、いつか忘れてしまうという失礼千万なことになっているかもしれない方々へ重々お詫びいたします。でも、数日前、埼玉県のNさんが来所されて話の中で、返信メールをさしあげたのに届いていなかったことがわかったこともありました。ごめんなさいね。ということもありますので、お急ぎの場合などはお電話いただければうれしいです・・

それはともかく、

・ひどい不眠症がウソみたいに治りました
・後頭部の腫瘍手術が中止になりました
・離婚寸前の夫と温泉旅行しました(笑)

などのお便りをわたしの拙HPときたま改訂「皆さまの声」欄に掲載させていただきました。あ、念のためにお断りしておきますが、わたしはお医者さんではありませんので医学的治療行為はいっさいできません。肉体的苦痛悩みはまずはお医者さまの治療をお受けになってください。わたしにできることは、ちちんぷいぷい、おまじない(笑)です。

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2009年2月 9日 (月)

一万ありがとうございます

感謝を伝えることば、、「ありがとう」と「ありがとうございます」ですが、この二つの「 」「 」は、おなじ意味ですが、微妙に異なる言霊のようにおもいます。丁寧語のございますの方が良いとか悪いの問題ではなく、ありがとう、よりも、ありがとうございます、と言ったときの清々しい心地よさが好きなだけです。好みなのであまり深追いしないでください。

ことばの音のひびきを味わうと、ことばのご利益も(笑)ひとしお深く大きくなるようにも感じるきょうこのごろで、ございます。

「ありがとう」を連続2万回唱えると奇跡が起きると言われてきました。本願(願い)をはっきりしないで唱えても効果はあります。たいていの人は2万回にいたる途中で感情の底がなにやら揺さぶられてわけもなく泣けてくる、涙そうそうと流れますね、このような場面での涙は心の浄化作用によるものです。涙のあとの清々しさはその証明です。でも、浄化しても浄化しても生きているのですから日々に汚れます。

汚れちまった悲しみに

今日も小雪の降りかかる

汚れちまった悲しみに

今日も風さえ吹きすぎる    (中原中也)

なぜ、人は、悲しくなるのか。汚れがつくからです。この悲しみにさへ感謝のことばをおくるわたしたち人間の感性にはわれながらおどろきます。ありがとう、有難う、有り難い、つまりあり得ないことが起きたという意味ですね。じつはこのことばを遡航しますと「神々さまの恵み」をしかと受け止めた、という意味に辿りつきます。ありがとうございます、という日本語の奥のふかさにも感謝したいとおもいます。

日々の汚れを「ありがとう」「ありがとうございます」のことばで浄化し命の再生という奇跡(有難い)を繰りかえすのがわたしたちの人生の魂の大きな目標の一つなのかもしれません。奇跡がまた奇跡を呼び、その反復する奇跡が日常になたっときに、その人に成功という報酬ご利益がもたされます。こだわって言いますと、その成功にも汚れた悲しみはそれ相応についてきます。だからこそ、「ありがとうございます」の反復もまた日々の行いのなかに織り込んだ方がいいようです。

写真家ロッキー田中さんはお金、紙幣の単位「円」を「ありがとう」に置き換えているそうです。千円だと「せんえん」と言わずに「千 ありがとう」、一万円は「一万 ありがとう」と。いただくときはもちろんですが、支払うときでも「一万 ありがとう」と人前だと心のなかで唱えてから支払う。そうするとその一万ありがとう(一万円)紙幣は何倍もの一万ありがとうになって帰ってきてくれるのです。うれしいですね。この話しウソとおもう人、ウソと叫びつつでも実行してみる人、さまざまですが、さまざまなのが人生ですのでお好きなように解釈なさってくださいね。それでは、また。

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2009年2月 5日 (木)

2月5日は何の日? マザーヒロヨの日

”マザーヒロヨ(母ひろよ)”のアシスタントスタッフ怪人、いえ快人20面相「X」です。ウワハハハ。2月5日、2009年は立春、九星気学では2月4日から新年スタート・・とかの立前はともかく、何を隠そう、2月5日はマザーヒロヨの誕生日でございます。

昨夜、睡眠直前に「ああ、半世紀を生きたのよねぇ」と暗闇にむかって咆吼していたので、「30歳、おめでとうごじゃいます!」と返すと、え、うれしい、でも30には見えないでしょう? と真面目な声を出して、すこやかにおやすみになられました。ウワハハ。

”母”マザーヒロヨの元気の素は徹底した自己肯定が土台になっているのかもしれませんね。鏡の自我に合掌して笑ったりしていますよ~♪ あ、ヒミツをバラしてしまいました。チルドレンXも真似して鏡のぼくに笑顔で合掌、ニコニコ(2・5,2・5,2月5日)笑って見習いたいとおもいます。

ところで話し一変。不況不況とテレビ新聞がマスコミがはしゃいでいるのは、なぜかわかりますか? マスコミ界棲息不肖快人「X」は自供します・・大変だ大変だ!!と叫べばみなさんが振り向いてくださるからです。ネコが来たネコが来たよりもオオカミが来たオオカミが来たのほうが・・以上です。ではまた。ウワハハ。あ、本音をお伝えします・・不況不況だから、、と不況のせいにして不満たらたら国が悪い政治が悪い行政が悪いのなんでも否定マイナス心理状態に付和雷同入りますと、自分の周りに”不況”というムードを招集することになり、あなたの身も心も景気も悪くなりますよ~。マイナスはマイナスが好きです。朱に交われば赤くなる。でもそれもまた人生、不況も試練、という本当には困っていない人々は不況不況と言いつのって不況の波乗りをどうぞ、堪能なっさってください。

一つだけマスコミがまだ報道していない情報を。

日本のマスコミもまた日本国内の智恵者に踊らされているのです・・・日本は不況不況と騒いでおかないと欧米諸国、とくに米国オバマ政権の日本へのお金の無心が天井知らずになってしまうからです。ここは一つ、死んだふり死んだふり、とまでいかなくても、不況不況の同病相憐れむ咳(風邪セキ)はしておこう。日本が嫌いで日本を無視、スルー、パッシング、アジア中国へ日参だったクリントンさんでしたが、その妻が今回はアジアへは日本訪問から始めるとおっしゃっています。うふふ。魚心あれば水心のクリントンさんの妻への対策。日本のマスコミを動かす日本の智恵者はだれか? それはヒミツ。

ところで、このブログ、ぼちぼち閉鎖、仕事だけに没頭しようかぁと母マザーヒロヨが漏らしておりましたので不肖チルドレン「X」が厳しく諌めておきました。ら、「はい、はい、そしたらXちゃんもっといもっと代筆しなさい」と、まあ、そんなわけで駄文乱文をつらねました。お許しを。ではまた。

Dscn09531_2 (写真は半世紀歳のマザーヒロヨ。国宝につき、、さわったり、たたいたりしないでください・・と黒い柱に張り紙)

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