« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年7月

小泉純一郎さん、笑いと拍手に送られ 鎌倉円覚寺で講演 

衆議院解散の21日、本会議に欠席・・・小泉純一郎さん、最後までハプニング演出も決めて悠々と議員生活から引退されました。午後1時開会の本会議欠席の理由は高速道路で事故渋滞に巻き込まれてとなっていますが、はなから遅刻になるつもりであったとboku(「X」)は観察しました。この日、小泉さんは議員初当選の頃より縁のある鎌倉円覚寺で参禅夏期講座最終日の最終講師として1200人の前で講演をされました。小泉さんが円覚寺を後にしたのは昼12時です。ここから永田町まで普通は最低1時間半、余裕では2時間はみます。つまり円覚寺を出た時点で遅刻は織り込み済み。さらにいえば講演時間を5分延長しての熱いトーク拍手喝采もその状況証拠の一つではないでしょうか。

・西瓜(スイカ)一個、2万5千円で100個たちまち売り切れ!!

それにしても人気者ですね、「中東では新潟の農家の西瓜(スイカ)一個が2万5千円で100個たちまち売り切れたんです! こんな美味しいのか、日本のは、、2500円じゃないですよ(笑)、一個、2万5千円ですよ」と、小泉さん。話がおもしろいんです。「北京じゃあ、日本のイチゴ二粒が300円で売れるぅ」。演壇を降りるときには「これから座禅でもしますかぁ」と笑わせ拍手喝采のその輪が、場外のマイク聴衆の皆さまの拍手にも広がり、小雨ふりそぼる閑静な禅門の境内にいっとき拍手の賑わいと元気エネルギーが波及しました。じつはbokuも会場の大方丈に入れず場外向けマイクに耳を傾けた聴衆の一人になっていたのです。聴講切符は当日購入可能の円覚寺HPをみて午前9時すぎに総門(山門)に着いたのですが切符はすでに午前8時過ぎには売り切れになっていました。えーっ、そんなぁ! と主婦が僧に抗議しています・・毎年、夏期講座には来ているけれど、こんなのは初めてぇ・・わ~、どうしよう、会場の入り口のその前で聴きます、いいですからぁ入れてください・・住職様と知り合いなんですぅう、お願いします・・などなど山門の僧らと押し問答の主婦おばさまのみなさまも数多くおられました。

無念残念、もう帰ろうとおもったのですが、入山料300円で境内に入り、未練たらしく会場の大方丈前まで行き、ここでも主婦おばさんと僧らの押し問答を耳にしていると、場外マイクで聞こえるかもしれません、と石段下の「仏殿」方向を僧の一人が指さしたのです。こういうときは俊敏になれる主婦おばさま方一群にくっついてbokuも石段をおりました。おお、これはいい。仏殿の回廊には大きな庇が出ていています。涼みながら雨宿りしながら、好きな格好で、気ままに聴けます。おやつの柿ピーナツを持ってくればよかった、と、持参のペットボトルの水をごくり。集音補聴器を耳にしましたが、場外マイク音声はっきりで集音器は不要でした。

・まだ午後1時までは衆議院議員です(笑)、最後の小泉の話しです(笑)

講演の依頼はずいぶん以前で7月なら辞めているだろうとお引き受けしたのですが、まだ・・・(場内外 笑)・・「思うようにいかないのが人生 だからorそれでも」と、演題も、辞めたあとだから政治向きのタイトルではないほうが、と思ったんです。でも、まだ・・・(場内外 笑)と、これまた反小泉の匂い匂った麻生政権へのチクリ一差しの笑い大うけで講演は始まりました。

・総理になったときは嬉しかった! なろうとおもってなれたんだから。

でも・・なったらタイヘン。(笑)。総理は最高責任者なのだから自分の信念で思うがままに行動すればいい・・と、で、靖国参拝をしたら、いかんよそれは! 中国のことを考えろ と血相変えて、思うがままには、いかん、と怒り出すんだ(笑)。ぼくの意思でだす法案に賛成してくれと頼んだらOKしてくれたのに最後には反対に回るんだ、(笑)。孟子さんはいいことおっしゃっています。

「天が人に大いなる任を降そうとする時、必ずまず、その心志(しんし)を苦しめ、その筋骨(きんこつ)を疲れさせ、その体を飢えさせ、その身を窮乏させ、行う事為す事に幾多の障害を与える」

ほんとにそうです。とことん苦しめられます。その苦しみに耐えられるか、どうか。大いなる任に耐えられるか、どうかの試練があるんです。苦しみの連続に耐えられるか、どうか。

・郵政解散はしたくなかった、一か八かの勝負だった

賛成してくれるはずのやつが反対に回る。なので一か八かの勝負をした。多くの人たちが負けるよ、それはと言っていて、それはそうかもしれないと思いはしましたが、やるしかないと思ったんです。小選挙区制だから勝てたんです。ぼくは小選挙区制導入には反対したんです。反対したぼくが小選挙区制で勝てた(笑)。・・人間、万事が塞翁が馬・・禍福はあざなえる縄の如し・・これはダメだとおもったことが幸いに転じるんです。何が幸いするかは先になってわかる。おもしろいですねえ。

・焼酎の人気が出て、洋酒ウィスキーが落ちたのは・・

これも塞翁が馬ですね。欧州の国が焼酎の酒税が安いのは不公平だ、国内優遇税率を廃止して輸入洋酒類の売値を下げられるように輸入関税を下げろおぅと外圧をかけてきたことがありました。日本国内の酒造メーカーは、そんなことになったら焼酎の値上げになりメーカーは倒産するしかない! と大騒ぎになったのですが、その後どうなったか。たしかに焼酎の価格が上がり、輸入ウィスキーなどは下がった。でも、値の上がった焼酎は価値も上がり、むかしは考えられなかった贈答品としてももてはやさられるようになり、全体的に焼酎の売上げが上がり、一方の輸入洋酒類は価格が下がり、おもしろいことに、価格低下がブランドイメージを低下させ売上げも低下したのです。いい物をつくっていると強いんですす。何が幸いするか、ほんとにわからないんですが、いい物は強い。

・政権交代ったって、小沢さん鳩山さんも旧の自民党なんです(笑)

小泉さんはこう言って笑いました。おおくを語ろうとはされませんでしたが、bokuにその言わんとする意思は伝わります。社民党や共産党政権になるなら政権交代といえる。でも民主党の今の体制のマニフェストだと、あきらかに過去の自民党である。政権交代という言葉あそびをするなら”政権後退”ではないのか、と。かつて小泉時代は小泉政権はもとより民主党も若手を中心に政権前進、改革駆け競べ的競い合いもあった。でも、今は民主も自民も政策は郵政民営化ストップとお金のばらまきくらべの政権後退競争になっていはしまいか。でもでも、小泉は辞めてゆく身です。現役のみなさま同志で争えばいいのです。何が幸いするかは万事が塞翁が馬ですからねえ。「でも今はいい時代ですね、政権交代でも血で血を洗うようなことはないんだ」(小泉さん)「ここ鎌倉では北条と源家が血で血を洗う殺し合いで政権を争った。ぼくはこれから首を切られに国会へ行ってきます」(同・場内 笑)。

・「かんぽの宿」は役人自作の天下り先、民業圧迫の不要なものですよ

これはマスコミも本質を外して報道しています、と小泉さん、ちょっと力んで言いました。宿泊所なんて役所がつくる必要がなかった。役人が「簡易保険福祉事業団」という特殊法人をつくり、そこが「かんぽの宿」をつくって旧・郵政省(総務省)次官の天下り先にしたんです。簡易保険加入者へのサービスというならば、レジャー施設のお宿をつくるより保険料を引き下げればいいんです。・・「X」注釈・・郵政民営化によって、こうした悪業が明るみに出たと小泉さんは言いたかった・・なのに、民営化をストップとは、民営化に反対だったとは・・・。

・三千世界の烏(カラス)を殺し、主と朝寝がしてみた (高杉晋作)

うるさい奴らの喚きに耳をかさずに、いい女の人と心ゆくまでいっしょに寝てあそびたい・・・小泉さん、禅門の大方丈(客殿)でよくも言ったり、というか・・・きっと女人禁制の年端も行かない修行僧らはドギマギしたかもしれません。でもぅ、なんか小泉さんの実感がこもっているようで・・・場内、いっときシーンと引きそうになりましたが、これも承知なのでしょうか、

おもしろき こともなき世を おもしろく

という高杉晋作29歳辞世の句を詠まれました。有為転変、有為無情、世の移り変わりを嘆けば嘆けるが、おもしろがればおもしろく生きられる。

しずかな禅門境内にときならぬ拍手喝采を置いて黒塗りの車に乗り込んだ小泉さんに「ひと言だけ。お願いします、ひと言だけ・・」とすがる記者に小泉さん、最後に頬笑みを浮かべて「感謝です、感謝」とありがとうのことばを残しました。こうして一人の男が主(朝寝の相手)も連れずに一人で退場してゆかれました。一つの時代が去りました。野に下ればだれに遠慮もなく主とあそぶこともできますが、はたして、どうか。

200907218697721l

神託kamakura鎌倉

| | トラックバック (0)

大雪山遭難・・・旅行会社は山ではシロウト(霊視自動書記)

山に登りたい人は旅行会社ツアーでの登山参加は止めてください。参加するなら、バス電車飛行機などの交通機関の旅行範囲内のみの利用と割り切って、山に入ったら登山ガイドなしで自分だけで歩いていると意識を切り換えましょう。あ、山好きの大子ども「X」です。旅行会社ツアー登山のガイドは、登山ガイドと名乗っていてもツアー(旅行)ガイドとしての役目しか担えていないのです。彼らは参加者の命を命がけで守ってはいません。

瞼の少し上にみえます。ビジョンです。北海道大雪山系のトムラウシ山(2141メートル)です。苦しさにもがき暴れている女性のビジョンが浮かびます。冷風で体感温度-10度から-20度なのに着衣を脱ごうとしています。狂っています。あったかいウドンが食べたい。伊勢おかげ横丁の伊勢うどん・・・。おい、しっかりしろお、お、お、。

遭難死者を出したご一行のリーダーは誰ですか、サブリーダーは誰ですか。わたしがガイドリーダーですと名乗れるガイドがいないのは、最初からリーダー不在のご一行だからでしょう。強いリーダ不在の組織は最大ピンチには自滅、崩壊します。そんな一行に加わるくらいなら、極端な話し、ひとりかふたり登山で自分が自分のリーダーになって安全か危険かの判断を冷静に自主的に行うほうがはるかに安全です。怖さという安全装置がきちんと働くはずです。

北海道警は今回のトムラウシ山のツアーを主催した旅行会社「アミューズトラベル」(東京都千代田区)の札幌営業所(札幌市北区)を業務上過失致死の疑いで家宅捜索をしました。「アミューズトラベル」だけでなく全国の旅行会社がツアー登山を主催しています。1人が死亡した美瑛岳のツアーについても、企画した旅行会社「オフィスコンパス」(茨城県つくば市)の幹部らから道警は事情を聴いている。が、「ツアー」と「登山」の違いをよくわかっている旅行会社は殆どないと思ってください。

登山は自然災害にいつ見舞われてもおかしくない状況の中へ入ってゆくのです。だからおもしろいのですね。荒れ狂う雨風自然の中で時には脳内麻薬が炸裂状態になります。死と生のボーダーラインに張ったタイトロープを渡るような状況も起こりえます。すべての物音が消えるような感覚の集中状態でピンチを脱するときもあり得ます。

本物の山岳ガイドは、遭難状態になった状況を仮設定し、自分一人だけの力で参加者の命を絶対に守れる人数しか引率しません。さらに、そのご一行で最も弱い人、登山能力の低い人に合わせて全員を統率します。山岳ガイドもビジネスの範疇ですからニコニコ笑顔で接していますが、脳幹の芯では複数の命のリーダーであることを忘れてはいません。ですから登山ガイド料金だけでも数万円かかる。旅行会社ツアー登山は本物の山岳ガイドに本物の仕事を委託していないのです。ですから比較するとおおむね低料金です(今回のツアー費用は15万2千円ですから安くはない)。

安くて手軽に行きたい山に連れていってくれる・・・旅行会社ツアー登山はそんなイメージを抱かせてくれます。きれいなパンフレットがあり、きれいなHPがあり、ちゃんとした旅行会社だからという信頼の幻想に乗っかって山に入るのです。幻想は現実の前にはとても脆いことを忘れないようにしてください。さあ、夏山シーズンです。流行現象にもなってきた富士登山にもあちこちの有名旅行会社がツアー登山を募集しています。できたら、そんな旅行会社のツアー登山での富士登山は止めたほうが・・・あ、営業妨害? かもしれません。しかし旅行会社は「旅行」の範囲内での営業に徹してしまうほうがいいのです。

山岳登山は旅行ではありません。

くり返します。登山は自然災害にいつ見舞われてもおかしくない状況の自然の中へ入ってゆくのです。その中で自分の力を使い、自分の力量で切り抜ける。だからおもしろいのです。人任せ、会社まかせの登山は、最大ピンチにはその安易さへの選択の結果がいみじくも現れます。行きたい山、登りたい山には、自分の力で自分の判断で行きましょう、登りましょう。つまるところ結果は自己責任です。だから、おもしろいんです。”手軽で安く楽しく”と感じたら、その負の面もよくみて考えて利用してください。それがわからないときは原則、旅行会社のツアー登山には参加しないようにしてください。

どうしてもツアー登山を利用したいときは、山に入ったらすべての判断は自分でしてくださいね。進むのも引くのも、生きるのも。

| | トラックバック (0)

総理麻生さん選挙惨敗を占う

総理大臣麻生さん、地方と国政は別、とおっしゃっていますが、都議選惨敗は麻生さんの責任であることはあきらかですね。「申し訳ない! 口惜しい! 引責辞任!」となれば、シャル・リターン、男の引き際花道に、なったかもしれませんが、そうは出来ないのが麻生さんの立場というのか人格というかキャラクターのようです。・・あ、「X」でございます。

仕事たてつづきでブログ更新できない”母”hiroyoを質問攻めにしました。麻生政権が地方選挙に負けつづけ、このままでは衆院選でも大敗が予想されるのは、なぜか? 麻生さんは政治的には惨敗を喫するほどの失策、エラーはありません。日本の国益という物差しを片時も離さない姿勢はさすがですが、いかんせん人気がでないのは、なぜか?

以下、”母”hiroyoの回答です。

まず最大の理由は、勝負のタイミングを逃したことね。 神託kamakura鎌倉HPのきょうの霊視ページ3月28日でboku「X」が”五月選挙で麻生勝利”と霊視したのは正しかったのよ。西松問題で小沢民主党に逆風が吹き、麻生自民党の国民支持率が急に上がったあの時あの時点で解散選挙していたら、たら、たら、ね。絶対に圧勝していました。九星気学でみても麻生さんの五月は勝負に強い卦が明瞭に出ていました。あれこれ言っても総理にまで登りつめられた方ですから凡人よりもはるかに文武両道にすぐれています。しかしそんなお方でもタイミングを狂わせると負け戦の連続になる。気をつけましょう、皆さんもわたしも、bokuもよおお。でも、ま、現世で勝敗にこだわり勝ち続けることだけが人生の真の価値ではないのよね、来世もその先の先もあるのよ、え、抹香臭い? これこれ、そンなこと、言わないの!

二番目の理由は、小沢一郎さんに変わり民主党代表に就任した八白土星・鳩山由紀夫さん研究を怠っていたことです。麻生さんの九星月盤(生まれた年月日による運勢)の乾(最も位の高い位置)に鳩山さんの本命星・八白が回座していますが、これは対鳩山由紀夫では由起夫さんの方が有利、つまり麻生さんの目の上のたんこぶ的存在という意味です。くみしやすいと思ったけれどじつは怖い存在ということですね。由起夫さんは本来、強情な性格で政治家としてはそんなに秀でてはいなかったのですが、「友愛」という冠をつけることで人間的にも成長し粘り強くなり現在の位置を占めるまでに成長された。

しかし鳩山由起夫さんの八月は要注意です。月盤で八白土星が中宮に回座します。余り目立っては動けない八方塞がりの月になります。魔法陣の東北には二黒土星(由起夫さんの月命星)が回座し、暗剣殺になっています。二黒土星の位置には五黄土星が回座しているので、自分だけの判断で動くと自滅の恐れがあります。大将ですから周りの人をどれだけ信頼して上手に動かせるか、どうか。手腕が問われるときです。

逆に言えば、麻生さんにとっては乾坤一擲これが最後のチャンスです。麻生さんの乾の位置に九紫火星が回座しています。天の光、太陽の明るさ(九紫火星)でもって官僚(司直を含む)を 味方につければ、再び、国益第一を守護する神々の応援が入りますが、はたして、どうか。開き直り、思うがままに徹して標的を射ることができるか、どうか。由起夫さんとちがって周りより自分で力を発揮すればいい。

もう一つ、6月には、麻生さんのご先祖系列の守護霊から、麻生さんの周りの女性を通じてメッセージが入っていました・・「これでいいと思うな。相手は自滅すると思うな。一つ終わってもまた次が現れる。油断してはいけない。すでに勝負の時を逃がしているので敵には勝負をしない奴とおもわれてしまった」・・このメッセージを麻生さんは聞き流してしまいました。公的な目標、大志さえあれば充分と思ってはいけない。大志を現実化するには現実の戦い、勝負を逃げてはいけないのです。大志が在れども現実を無視してはいけません。現実を動かすのは現実にうごめいている人間です。神々さまの力はとてつもなく巨大ですが、神々さまはいかに神々しくても、応援団です。主体はあなた、わたしたち、今生に生きている人々です。

・・・と以上母hiroyo伝えでございます。bokuが質問中に電話があって中断したのですが、その後は”母”hiroyo、なぜだか神々しいばかりに機嫌良く笑っています。なにか、いいことがあったようです。新幹線に乗せてあげるわよ♪ えっ、どこへ遊びに!と問い返したら○○神社は、○○寺は、どう? と、、、。まっこう(笑)

| | トラックバック (0)

発熱を下げるレタスの精霊

Dscn13221

大こども「X」が熱を出して倒れました。妙なインフルエンザか? 母性が緊張しましたが、hiroyo特技の自然の精霊さま、やおよろずの神々さま伝えの熱冷ましテクにより、一眠りさせると平熱にもどりました。

やれやれ元気だとうるさいし、もう少し寝かせておいたほうが・・・と今はおもいますが、その刹那は少しドキドキいたしました。

今回はレタスの葉を使いました。豆腐を使うときは、豆腐半丁をタオルか布巾にくるんで額に乗せます。でも、ご注意! はるか以前ですが風邪熱の「X」にレタスの葉っぱを使っていましたらご近所ママが見舞いに来て下さったのはいいのですが、「何をしているのよ!? ダメよおお!! お医者さんにみせなさい!!」と腰をぬかさんばかりに驚き怒られました。そりゃあ、そうですね。

Dscn13241

よい子はお医者さんに診ていただいてくださいね。

なお、

神託kamakura鎌倉 ←で「急な発熱」についてきょうの霊視ページで「X」があれやこれやを書いています。少々、長文ですが読んでやってください。

| | トラックバック (0)

« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »