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2017年9月

2017年9月29日 (金)

「自民」安倍晋三VS「希望」小池百合子を超能力九星気学で占う

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いよいよ選挙ですね。

民進、共産、社民、自由などの野党は「党利党略解散だ、森友、加計隠しの解散」と10月衆議院選挙には絶対反対と臨時国会を欠席しました。テレビで空席の野党席をみていると、野党はサボっていると見えますね。ビジュアルな駆け引きが下手です。

そもそも安倍内閣の支持率が30%まで落ちたときに「解散、解散、」とあおり歌ったのは野党とマスコミです。今だと(負けるから)反対って、これも立派な野党側の党利党略でございます。与党野党ともに党利党略のない選挙は、ないのです。

肝心なのは、争点です。

「国難突破解散」「北朝鮮対応。消費税}・・自民党・公明党
「森友加計隠し解散」「安倍政権打倒」・・野党4党など。
「・・・?」・・希望の党。

「・・・?」・・?の希望の党の人気がフィーバーなのが??ン・・ですが、現実というものは時には理屈では動きません。

どちらの訴えが強いか、弱いか。残念なのは野党側が「安倍政治を止める」とは言うもののじゃあ安倍を引きずり下ろしてその後はどうするの?・・答えはないのです。共産党は、はっきりしていますね。日米安保法制破棄、憲法改正絶対反対・・他の野党も共産党と選挙協力するなら共産党とおなじくはっきりとこれを争点にすれば良いのです。朝日新聞、毎日新聞、東京新聞などなど左派マスコミが応援してくれます・・・

ま、わたくし占者は、・・・いえ、ま、なんといいますか、、

ご託を並べずに占いなさい。はい、占います。

占術は超能力^^九星気学です。今回の選挙は都知事の小池百合子さんが立ち上げた新党「希望の党」に大方の国民の興味がフォーカスしています。人気者、小池百合子さんの登場でがぜんおもしろおかしく^^なってきたとは言えるとおもいます。民進党の代表前原誠司さんが民進党の党公認はしない、希望者は希望の党から立候補していいという解党的ギャンブルに打って出ましたので結果、「自民公明の安倍晋三:希望の党小池百合子」というわかりやすい対決構図になりました。

では、まいります。

安倍晋三: 生誕 1954年(昭和29年)9月21日生まれ

本命星一白水星 月命星一白水星 宿命宮離 空亡申酉

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小池百合子:生誕 1952年(昭和27年)7月15日生まれ

本命星三碧木星 月命星九紫火星 宿命宮艮 空亡子丑

選挙に絞っての鑑定ですので先ずはズバリ選挙の投開票日10月22日の日盤を観ます。

10月22日 六白金星 壬午(みずのえうま)

729
864
315

(上が北の盤)日健・大吉は南、日盤で1。
         日破・大凶は北、日盤で2。

安倍さん、強いですね。安倍さんの本命星「1」一白水星が南(頂上宮)に位置しています。南、真昼の太陽を浴びている姿をあらわしています。しかも日健、大吉です。公(おおやけ)、公的な争いに勝利します・・と出ています。さらに、正盤(魔方陣:タテヨコナナメどこでも足し算で15になる)、

618
753
294

選挙日の日盤で安倍さんの本命星「1」が回座した南、頂上宮は魔方陣正位置は「9」です。そのの「9」が上の投開票日の日盤ではどこに回っているかをみます。「9」は北東、艮に回座しています。この艮は「継承」を意味します。現在の役職などは継承です。総理大臣の座はそのままです。

小池百合子さんは、本命星「3」三碧木星が南西(感謝宮)に位置しています。おぅ!これも良いですね。感謝宮は耕された大地、恵みの大地からの多くの収穫があります。神々への感謝をささげれば小池さんを幸福感が満たします。正盤の南西にいる「2」は・・北(坎)知恵宮に回座です。知恵宮は頭上のお月さまをあらわします。悪くはないのですが、10月22日の日盤では日破(大凶)にあります。静かな振る舞いで誰かに従う姿勢なら凶意は消えますが、謙虚さを失うと・・注意。

二人、安倍さん小池さんを比較すると安倍さんのほうが公的な強さに支えられています。小池さんの希望の党は小池さんの私的な人気運にのって野党第一党に躍進しそううです。ただし、今年の年盤、

264
318
759

平成29年干支酉 太歳たいさい(大吉)は西「3」 歳破さいは(大凶)は東「8」

小池さんの本命星三碧木星3は兌の位置で太歳(大吉)にあります。しかし宿命宮艮(8)八白土星は東、歳破(大凶)にいます。安倍さんは、ご覧の通り本命星「1」は中央、帝王宮です。盤石の強さです。バタバタ動かなくてもトップの座は不動です。

小池さんの太歳(大吉)歳破(大凶)の両がらみは・・人気運の下降ありとのサインでもあります。本命星の「兌」回座太歳(大吉)は、女性としての悦びがあるという意味でもあります。この女性的な悦びを否定すると体調の変化に見舞われるので注意です。年盤で小池さんの宿命宮艮(8・八白土星)が歳破(大凶)に位置しているのは、都知事の職は8(継承)されない・・という運命の神さまの差配**です。

神さまの**差配・・差配とは、奥で指示する・とりしきる。運命の神さまの差配に従うのか従わないのかはこの世を現実に生きている人間の意思や意欲です。だから人生はおもしろいのかもしれません。

以上です。

ま、小池百合子さんのおかげで選挙戦が熱く、おもしろくなりそうですが、・・日本初の女性総理大臣とまで・・はやしたてるテレビ番組も・・

しかし、

「北からミサイルが一発飛んできたら、ガラッと情勢は変わりますよ」という木村太郎氏(ジャーナリスト。木村太郎事務所代表)の一言コメントが印象的でした。

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2017年9月18日 (月)

本日は9月18日で天一天上神様がお昇りになられて、また愛しい人のもとへ帰られます。

              みどりは風に乗る。

              みどりは風に乗る。

              みどりは風に乗る。

           風に乗ったみどりはそらへ行った。

        風に乗ったみどりは 世界一つよいみどりです。

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                              風になびく草原の写真(フリー素材より)。
                              

              みどりは風に乗った。

              みどりは風に乗った。 

       風に乗ったみどりは愛しい人のところへ行くのです。

           愛しい人はどこにおらるるのか。

            みどりの龍はさがし続けた。

               千年さがし続けた。

               五百年さがし続けた。

               二百年さがし続けた。

              やっと逢えた、と思ったら

              いちまんねんたっていた。  

Lgf01c201406072000                                  風になびく草原の写真(フリー素材より)。

さて、本日より、ウチで修行したある大家をめざす大子ども、と、むかしは呼ばれたある大家の人物が、いよいよ占い師(男)としてデビューいたしました。料金は、格安、ではないかもしれないけれど、突然、手にもっていた筮竹を投げ出し、22枚のタロットカードなるものを取り出し、「今日からぼくはこれで食べていきます」と、とつぜん雷光のような目で、わたしを睨み倒し、しかも、近くにアパートを借りてください、出て行きます、とまで言わしめたその占い師としての『自信』なるものを匂わせ、かつて、義理の母親のように慣れ親しんできた、れっきとした占い師のこのわたし、をさしおいて、近くにアパートをかりるぅ? 何を考えておじゃるのじゃ

とは、素朴なぎもん。タロットカードを76枚収録(アタマに)叩き込んだら許します。

と、切り出したら『フン! もうなってやるもんか!』 と豪語する始末。あげくにイーチンタロットなるものを持ち出し、これでやる、

と、いきまいて、がんばる所存の元・大子ども、ですので、みなさま応援のほどよろしくお願いいたします。

ひろよhiroyo拝。

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2017年9月 9日 (土)

重陽の節句に思うこと、ひとつ。

                重陽の節句に思うこと、ひとつ。

Photo_2               真綿のきせわた、をしていない菊花。

お花を献じると良いことがある。というのは、ほんとうです。このお花を急遽(高級花屋さんへ電話で注文したら)、見事な色合いのお花が届きました(勝手に届くわけではなく、お電話で注文した)。本日は重陽のお節句です。上記のお花は、ピンクの桃色ですが、本当は黄色の大ぶりの菊花に前日より「真綿(絹の綿)」を被せて、菊花の香りを移し、九日の重陽のお節句に着る絹の衣装に聴くの香りを移しつつ、夜も更けてから(といっても夜の10時、11時ではなく、日が暮れてから、の表現の方がいま風)、菊花酒を楽しみつつ、来年も生きているだろうか、と、今よりも(現代の長寿の時代ではないので、お貴族様といえども、日夜、命の不安を感じた時代の風習として、多くの人に喜ばれた、長寿を願う「重陽の節句」です)。

さて、このお話を書くきっかけは、元・家人より聞いた話が元でした。何でも、世の風靡に「お花で開運」なる氣學が存在し、なんでも、その日の吉方位に出かけていって、インスピレーションだけでお花を買うと、どんどん良いことが重なるそうです。

この話しを信じつつ、聞いたことひとつ。

インスピレーションで選ぶ。ここが肝心。インスピレーションで選ぶと、その方の、そのお花を気に入る、気に入らない、はまったく頓着していない。

これが肝心(皆さまもお忘れなきように)。

頓着していないので、

たとえば、女性かそのように選ぶと、そのお花は、その方(女性の場合)が失くした『大事なおみたま(魂)』がお花で帰って来たことを示します。

帰って来た『おみたま(魂)』は、お花と一緒に戻れて、嬉しくなり、はしゃぎますから、その方の運はどんどん上昇するワケです。

どうしても一緒にいたい、と願う『魂(おみたま)』が、神を狂わせる。一緒にいたいので、と先に条件を出してくる。条件を出さずに、条件をクリアすればよかった。そのワケは、一緒にいたかったら、その『魂(おみたま・おみたまの霊体も含む)』の御方が云うことを、いちいち、いちいち、きけばよかった。いちいち、きけば『おみたまの御霊体』はすぐに戻られた。戻られた御霊体のおみたまは、まさか、連れ戻されるとは思わなかった、と仰せになるほど、あっけなく、静かに、清かに、なくなっていく。なくなったおみたま、が元にもどられる方法(寶賽料は要相談)は、わたしに聞いてください。

Photo_7  京菓子司「松弥」製『きせわた』という「きせわた」をした御菓子。

上記画像の写真は重陽の節句の前日に行う『きせわた』を模した御菓子です。人から離れた『魂(おみたま)』はお花で帰ることがおおいので、お花に真綿を被せて、絹の綿に乗り移っていただきます。そして、それを懐にれておくと、衣装の絹をつうじて、人の肉体へと乗り移られていきます。戻ってきてくだされたことに心から感謝して、ともに『上等のご飯』を頂きます。(男子は女の子が帰ってきたことを喜び、菊花酒などを食します。この場合、当の男子はこの日帰って来た女の子のみたま、が、自分の過去世なのか、過去世に由来しているのかは解ったいませんが、花で帰ってくる女の子のみたまの中には、とんでもない恨みをかった婦人のみたまであったり、その逆も、あるのです。ふふ。)。

上記の御菓子の色でわたしはわたしに帰って来てくだされた『魂(おみたま)』の生存の状態がよくわかるので、事態がよくのみこめてから、神さまに願いました。

どんなときに人から大事な『魂(おみたま)』(ヒトの体内にはたくさんの『魂(おみたま)』がおられます)、が離れるか、は次の条件のときです。

・ウソをついたとき(うその定義は天一天上神さまと天照大神さまが判定なされます、ので自分のアタマだけで納得すると危険)。

・ご守護のいうことをきかなかったとき(ご守護からのサインや信号はいたるところに現れる)。

・この世にいる人間の中で、家族のなかで、「離れたくない人」のいうことをきかなかったとき。

です。

上記のことがあると、天一天上神さまは、

「そなたには、この者はいらぬのであろう、」

と、瞬時に、しずかに、その方から大事な『魂(おみたま)』を(たとえご守護であっても)、抜いて死別、させてしまいます。

または、時間をかけて(離れたくないと思っているのにウソをついたり、いうことを聞かなかったり)のお相手をあなたから遠ざけてしまのを、わたしは(今では)知っています。

『重陽のお節句』とは、このような命と会うことができるお節句です。

本文は、2017年9月9日(土曜日)に記したものを、翌9月10日(日曜日)に、加筆訂正したものです。

ひろよhiroyo拝。

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2017年9月 7日 (木)

天一天上神について。その二番煎じ。

おはようございます。夫婦げんかも飽きた熟年のご夫婦むけの風水占い、とやらをお始めた方もおいでの当地(隣の市かもしれない)、かまくら、では、今朝は(朝六時)にはどんよりしていたお空も、いま(午前八時二十一分位)は、ご機嫌もよく、よく晴れています。

さて、天一天上神とは、むかしは方位の神様ではありませんでした。むかしといっても、それは太古の昔のことで、その時代は「天一天上神」とは言いませんでした。では、なんとお呼びしていたかというと、『天一天上天子さま』でした。

むかしは、庚申信仰といって、人の体内には「三戸の虫(さんしのむし)」というお化け虫がいて、その虫が、庚申の日の夜に(人の睡眠中に)天に上がって、その人の悪口をいいつのる。それを避けるために、庚申の日には、睡眠を避け、夜遊びにふける、という風習がありました(平安お貴族の夜遊びにつながった)。

以下参照

こうしんしんこう【庚申信仰】

  庚申の日に徹夜して眠らず,身を慎めば長生できるという信仰。
[中国]
 庚申の信仰は,晋の葛洪(かつこう)の《抱朴子》に,人間の体内には三戸゜(さんし)がおり,庚申の日に天に昇って,寿命をつかさどる神に人間の過失を報告し早死させようとすると記すことに由来する。くだって梁の陶弘景の編纂した《真誥(しんこう)》には,庚申の日に,夫妻は同席せず,終夜,尸鬼の警備にあたるべきことが説かれ,北周の《無上秘要》には,この日,昼夜,清斎して神を思えば三尸は天に昇って人の罪状を告げることができないと述べている。  (出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典第2版

上記のように、「三戸の虫」というのが悪さをするので、寝ないで、その虫が動くのを防ぐ、のもよいのですが、「三戸の虫」というのは、ふだん私たちが悪さや行儀の悪い思いを抱いたり(人の悪口、人への嫌がらせなど)すると、その体内にいるとされる(たぶん人の魂の中には(おみたま)そのような悪さを告げ口するお役目を担った魂 がおられるので、その方は普段は堪えに堪えておられるので、たまには(それが庚申の日の夜、みんなが寝静まってからソロリソロリと抜け出して、天界の神様に訴える(涙ながらにに)))すると、「天一天上神さま」に『この人はこういう悪いことをするのですぅう、』と訴え出る。すると「天一天上神さま」は、下記の台詞は本当にあったお怖いお話。 

「お前の入っている人はそれほど悪い人なのか?」 とお尋ねになられる。そこで、

「(消え入るように)、いいえ」 と答えればその人の命は助かる、が。もしも 、

「(大声で堂々と)はいっ、そうなんです!」 と、云おうものなら、その日のうちにその方は死ぬ、という伝説があります。(庚申塚、とはそのような死に方を庚申の日になされた方を悼んで建てられた塚、です)。

わたしがいま、生かされているということは(けっこう恥をしのぐこともしてきたのに、)、どれほど「天一天上神さま」へのご報告の際にかばわれているか、ということにほかなりません。なので、わたしは今世、あとの余命は(五十年ほどあるそうです。ぷぷっ。にっ。)自分の「魂(おみたま)」に捧げる覚悟です。(自分の魂の目的をお知りになりたい方は、ぜひ、こちらへ→http://www.hiroyo-z.com/) 。

きょうもよいお日柄、おひがら、のお日柄いう漢字に「柄(え)」という字が使われているのは、偶然ではありません。お日柄もよくは、その日の幸運を汲む柄つきの柄杓でよく汲む、という意味です。

ちょっとだけ続きです。

上記の「天一天上神」と「三戸の虫伝説」をくっつけたのは一部百科事典によると、『道教説』となっていますが、違います、そうです。くっつけた張本人は、なんと『行木』という中国の偉いお坊さんで、歴史上は名を消されていますが、日本では『行基』と名を変えたそうです。(これからホントかどうか調べてみるわ、わたしひろよhiroyoです)。

で、結論編。

「9月3日~18日までの天一天上」日、というのは、上記の『三戸の虫』が『天一天上神さま』に、[告げ口しにいかない!日]の日数のことを云います。皆さま、(このブログを) よく読んで、よく考えて、ご自分の[告げ口しないおみたま(魂)]に感謝なされてください。

ではまた。ひろよhiroyo拝。                         

 

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2017年9月 5日 (火)

驚がく 運命急上昇へのご招待 ~

九月です。
癸巳(みづのとみ)9月3日から戊申(つちのえさる)18日までの16日間は「天一天上」です。行楽はどの地でもOK,ビジネス出張どこでもOKです。この間は方角神の天一神(てんいちじん)さまが天に上がられてしまうので方角神の祟りはありません。

ただし日遊神(にちゆうしん)さまが家々に降りてこられます。家の中が汚いまま出かけると罰をくらいます・・とくにキッチンとバストイレはきれいにお掃除しておきたい。

今年、平成29年の9月は和スピリチュアル、日本ゆかりの霊的現象には二度とないすてきな九月となります。

きょうは10月気温の涼しさんの鎌倉佐助です。いきなりの特別イベントお知らせです。

Img_7141東 信, 椎木俊介作品

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神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと)日本のはじまり・・神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと)さま・・ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。お力,添えありがとうございます。

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予算三千円から数百万円

あなた様とあなたの大切な人の「運」「ツキ」をおもいきり引き上げる平成29年9月、9重(かさ)なりの限定イベントのお知らせです。

9は九星気学の9でもあります。数秘術でも陽(陰陽の陽・奇数)の極まりである「9」は祥運数字です。邪気払いにも効用最大です。

今上陛下の譲位宣言によって・・この平成時代はまもなく終わります・・。ですので元号「9」と月「9」が重なる平成時代は今年が最後となります。過去・現在・未来の歴史の遷移のなかでもきわめて貴重な重九(ちょうく)の平成29年9月です。

みなさまご承知の9月9日、重陽の節句には、宮中では天皇が紫宸殿に出御され,菊花の宴が行われます。菊酒もふるまわれます。・・後の雛(のちのひな)、秋のひな祭りとも称し、雛飾りの雅(みやび)を祝う行事もありますね。天皇さまにおかれましても重陽、菊家の宴は天皇さまにも祈念の九月です。

9.9.9,

平成時代最後の重陽九月 9.9.9,の霊力をいただく平成最後のチャンスを記念しての重九 (ちょうく) 催事(イベント)にご遠慮なくご参加くさい。

予算三千円から数百万円、あなたのお心次第で結構です(相談応)。今回の特別催事(イベント)は臨時の「心霊預かり」のみに限定いたします。心霊預かりとは、あなたやあなたの大切な人などの心霊さま(ご守護など)を寳生苑山乃神社hiroyoの元ににお招きし、あなた個人や家系にまつわる貴重な助言、ご指導などをうかがいます。

個別フルオーダーの霊的セッションです。

お悩みがいかに深刻であってもていねいに対応させていただきます。病苦・家族の軋轢・事業の悩み・後継者問題・お金の苦労・・などなど。お客様の声の一部はこちらをご覧になってください。
http://www.zentohiroyo.jp/voice/voice02/index.html

受付は「天一天上」癸巳

開始:9月3日午前10時~

受付け終了:9月18日。  ただし、心霊預かりは精神的肉体的に多くの人数様お引き受けは不可能です。お申し込み症例や人数に制限があります。受け付け終了日のかなり前倒しの〆切りはご了承くださいませ。ありがとうございます。

以上です、では、また。
 神託鎌倉寳生苑 hiroyoです。

℡ 0467-24-5162/5164

メール and29147@nifty/com

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